皆さんこんにちは、ゆうきママです。

政治に全く興味のないゆうきママですが、ブロ友さんのリブログで拝見した、シングルママでありながら多方面で活動されてらっしゃる龍円愛梨さんのブログのリブログです下矢印下矢印下矢印


 

ブログを拝見した事は何度かありますが、個人的にお付き合いはありません。

ダウン症のお子さんがいらっしゃるのでダウン症をお子さんをお持ちのママ&パパさんは拝見された方、お付き合いされている方多いと思います。

 

政治に全く疎いゆうきママなので、何をどうすれば日本が変わるのかわかりませんが、少しでもお手伝い出来たらと思い、リブログしました。

 

”米国で出産したダウン症の長男に対する日米両国の支援体制の差に触れ、「政治に動いてもらわないと変わらない面がある。女性、当事者だからこそきめ細やかなサポート、配慮が行き届いた福祉が実現できると信じている”

 

とおっしゃっていますラブラブ

 

アメリカも州によって支援の体制がちがうと思うのです。

日本も自治体によってシナジスなどの予防接種が無料になったり療育手帳の判定が違ったりと色々あると思います。

日本と言う国全体で見て、アメリカに比べて日本の支援のマイナスポイントって何でしょうか?

私が住んでいる国に比べると療育等しっかりしているように思えますキョロキョロ

反対に援助金は少ないように思えますショボーン

こちらは、家庭の収入金額によってかわりますが、子供手当+障がい者手当を現在月に8万円ほど頂いています。

その他にも障がい者の子供を持つママ&パパさんが少しの間外出出来るようにベビーシッターを雇うお金の補助が年に6万円ほど出るというので、現在申請中。

 

障がい者関係ではないですが、こちらは出産費用&検査(35歳以上は羊水検査も)が無料ですウインク

日本も後で返って来るというような事を聞いたことがありますが、とりあえずは払わなくてはですよね?

私はシンママではありませんが、日本にはシングルマザー手当てと言うのはあるんですか?

こちらにはちゃんとあります。そういう体制もきっちり整っていて、女性には住みやすいと思います。

 

その他には保育所問題。

車内のベビーカー問題。

・・・・・etc

 

日本と言うのは北米に比べると女性、妊婦さん、シンママさんには住みにくい国ですね。

そこをもっと改善していって欲しいと思います。

 

ベビーカー問題は体制ではなく、配慮の問題だと思いますが 笑

日本は<配慮VSマナー>の図式で難しいですね汗

北米(欧州でも)ベビーカーを車内、エレベーター内で畳ませるとは、問題外です。

席の譲り合いもお年寄り、けが人、妊婦さんは優先で、優先席でなくとも日本で起こっている(ニュースからしか情報を得ていませんがあせる)譲り合いの問題は海外ではあまりないですからね。

 

 

最後に・・・笑

政治に無知な私が気になった「献金」と言う言葉

よく「政治献金」と言う言葉を耳にしますが・・・w

 

ウィキによりますと:

現在の日本では、政治家個人への献金は原則として禁止されており、政治家に献金する場合は、政治団体(一政治家が一つだけ指定できる資金管理団体や、政治家の後援会など)を通じて献金することになる。これは、日本国籍を持つ個人献金のみ可能で、一政治団体に対して年間150万円迄の政治献金が可能であり、企業献金は企業の意を受けた政治家によって政府の施策が歪められる原因にもなるため、一切禁止されている(≒賄賂)

 

とあるので、当たり前ですが愛梨さんの場合は後援会への献金(カンパ)になるので、大丈夫なようです。

 

色々書きましたが、まずは東京・・・

そして全国レベルで女性、そして誰もが住みやすい日本に変えていってもらいたいですね~音譜

愛梨さん、遠い地から応援していますおねがい

 

ゆうきママ