RAP アメリカ進出!
TRAPのレコーディングの終った辺りにRAP宛てに
アメリカの「BITCH」という音楽新聞から1通の手紙が舞い込んだそうです。
RAPはアメリカでも評判で是非
特集を組ませてもらいたいとの申し入れだったそうです。
取材はなく、RAPからの手紙と写真、
プロフィール、バイオグラフィーを載せたもので
新聞の中央、見開きで2ページに渡って大きく取り上げられました。
そして4月22日~5月7日にかけて
3rdEP「RAPOUT」がレコーディングされました。
(紙面が大きすぎて全部スキャンできなくてすみません)
1986年発行、RAP通信Vol9で告知されているライブは
5月17日 目黒鹿鳴館 共演はビアズリー
5月29日 大阪エッグプラント 共演はXOYO
なんと!この5月17日のライブを最後にミサが脱退。。。。。!
前途洋洋に見えたRAPにとって大きな転機になりました。


