29日になり、朝の電車がぐっと空きました。
我が社では、年始が8日までお休みになったことから、年末は例年より1日遅く、29日まで仕事があります。
ウチにいても娘は勉強しているか、塾に行ってしまいますし、
今年は大掃除も2月以降にやることにしたので、ちょうどよかったです。
* * *
さて、大変お恥ずかしいですが、我が家の過去問の進捗を記録の意味も含めて書いておきます。
※投稿時点では、社会と算数の終了数を間違えていました。また社会の解禁時期は10月中旬でしたので、訂正させてもらいました。(2018.1.7)
ウチの娘の通う校舎では・・・
国語と算数については
・第一志望 5回分を冬休みまでに
・第二志望 3回分を冬休みまでにやること
(本当は、11月中にできれば理想的)
社会については
10月ごろから「そろそろやっときなさいな」
・第一志望 3回分
・第二志望 3回分をやること
(本当は、年内中にできれば理想的)
理科については
過去問は「余裕があったらやってね」
という雰囲気で指示が出ていました。
※先生、違ってたらごめんなさい…。
※実際の過去問以外での、学校別対策はしていますので、全く0ではありません。
※所属のクラスとか、担当の先生ごとのお考えなど、色々なことが関係していると思いますので、あくまでも参考に。
結果・・・
・第一志望校(チャレンジ)
国語 4回
算数 4回
社会 2回
理科 1回
・第一志望校(本命)
国語 1回
算数 0回
社会 0回
理科 0回
・第三志望校
手付かず
おいおい…
とはいえヤバくないのか…
* * *
ただ、進まないのは、決してサボっていた“だけ”だからとは思っていません。
娘の真面目な性格が邪魔をしているのだと思います。
というのも、先生に添削をお願いするにはノートを書かないといけないので、
毎回「振り返り」に結構な時間をかけていました。
たぶんテキトーにやってくる子もいるので、先生もアレコレ注文をつけるのだとおもうのですが、
ウチの娘にとっては、ちゃんとやり過ぎなような気がしてなりません。
本当にこのやり方で良いのか、半信半疑ではありますが、
ウチは親が代わりに勉強を見てあげることもできませんので、
「先生がそう言うなら」と、信頼してお任せしています。
* * *
冬休み中、早めに追いつけるように、親子で一緒に頑張ります〜!
(2017.12.29、訂正2018.1.7)