29日になり、朝の電車がぐっと空きました。

我が社では、年始が8日までお休みになったことから、年末は例年より1日遅く、29日まで仕事があります。
ウチにいても娘は勉強しているか、塾に行ってしまいますし、
今年は大掃除も2月以降にやることにしたので、ちょうどよかったです。

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さて、大変お恥ずかしいですが、我が家の過去問の進捗を記録の意味も含めて書いておきます。

※投稿時点では、社会と算数の終了数を間違えていました。また社会の解禁時期は10月中旬でしたので、訂正させてもらいました。(2018.1.7)

ウチの娘の通う校舎では・・・
国語と算数については
・第一志望  5回分を冬休みまでに
・第二志望  3回分を冬休みまでにやること
    (本当は、11月中にできれば理想的)

社会については
10月ごろから「そろそろやっときなさいな」
・第一志望  3回分
・第二志望  3回分をやること
  (本当は、年内中にできれば理想的)

理科については
過去問は「余裕があったらやってね」

という雰囲気で指示が出ていました。

※先生、違ってたらごめんなさい…。
※実際の過去問以外での、学校別対策はしていますので、全く0ではありません。
※所属のクラスとか、担当の先生ごとのお考えなど、色々なことが関係していると思いますので、あくまでも参考に。


結果・・・
・第一志望校(チャレンジ)
     国語  4回
     算数  4回
     社会  2回
     理科  1回

・第一志望校(本命)
     国語  1回
     算数  0回
     社会  0回
     理科  0回

・第三志望校
    手付かず


おいおい…
とはいえヤバくないのか…

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ただ、進まないのは、決してサボっていた“だけ”だからとは思っていません。
娘の真面目な性格が邪魔をしているのだと思います。

というのも、先生に添削をお願いするにはノートを書かないといけないので、
毎回「振り返り」に結構な時間をかけていました。 
たぶんテキトーにやってくる子もいるので、先生もアレコレ注文をつけるのだとおもうのですが、
ウチの娘にとっては、ちゃんとやり過ぎなような気がしてなりません。

本当にこのやり方で良いのか、半信半疑ではありますが、
ウチは親が代わりに勉強を見てあげることもできませんので、
「先生がそう言うなら」と、信頼してお任せしています。

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冬休み中、早めに追いつけるように、親子で一緒に頑張ります〜!


(2017.12.29、訂正2018.1.7)