とある同級生。
どうしようもないクソがつくヤンチャ者だった。
その男とは何年も会わない時期があり
昨年位からまた連絡を取り合う様に。
実家の家業はとてつもなくデカイ会社。
しかし、決して楽ではない状況だったらしく。。。
自分と同級生で一緒にアホしかやってない彼が。
全てを背負い、弁護士と話。
地元の有権者と会い。
自分が背負うという覚悟で様々な人に筋を通しまくる。
今でもお互い忙しく滅多に会えないものの。
スゴイ!!
こういう男がタメにいる。しかも近い存在に。
単純に負けてられんって日々思う。
夢か。
既に見えてる掴める物なのか。
まだ解らん。
どうしてもコレで上に行きたい。
時間との勝負っていう現実もあるとかないとか。。
やるしかない!
まだ何も始まってないんかもね。
背負うもん出来た奴と自由でいられる奴。
なんだかんだ規模は違うけど背負ってるもんは互いにあるな。