生きることと死ぬこと。あたしの仕事はいつかは来る死へ向かって歩いている人たちと関わり続ける仕事。今年は元気でも来年は元気に生きているかは誰も分かりません。いつまで生き続けるのだろうかご家族からポロリと口に出される言葉こればかりは誰も予想はできないのです。でも、在宅で介護されている人達にとっていつまで介護していかなければならないんだろうって先の見えない不安でいっぱいなのです。でもいつかは終わりを迎えないといけないだから後悔しないようにしてほしいなぁと思います。