感音性難聴。 | *Natural Mind*~ 自分らしく生きていこう~

以前、相手の言うことが完全に聞こえないということをお話したと思いますが


そのつづきで



あたしの場合、意図的に、聞きたくないことは、完全にシャットアウトできる


そんな能力をつかうことは時々あります。


聞きたくないと、雑音に聞こえる



でも、普通の会話で、聞きたくても、聞こえないということもしばしば。



あたしの場合


たとえば


「暑いからアイスが食べたいんだけど」


と相手があたしに言ったとします


あたしに話かけていると分かっていて


相手の会話を聞こうとしますが


周りが少しでも、うるさかったり、余計な音が入ると


「暑いから・・・○×△・・・・」



最初の言葉しか聞こえないのです


それをもう一度繰り返しても


同じにしか聞こえない



ネットで調べたら


症状ににているのを見つけました


「感音性難聴」



感音性難聴(かんおんせいなんちょう)とは、内耳 もしくはそれ以降の神経系に障害に起因するタイプの難聴のこと。症状が比較的軽い場合は、聞こえる音量 に関してはさほど問題ないが、雑音 との聴き分けが出来ない、言葉が聞き取れない、間違って聞こえてしまう、多人数での会話が難しい(話の中身が聞き取れない)などの症状が見られる。


神経系統の故障であるため、具体的な症状は千差万別である。高い音域が聞き取り難い症状(女性の声が聞き取り難い)や低い音域が聞き取り難い(男性の声が聞き取り難い)症状がある。また、聞こえ方には個人差や、または個人においてもムラがあり、聴力デシベル )の数値だけでは一概に判断が難しい。

常に一定の聞こえ方である場合の他、人(声質)によって言葉が聞き取れなかったり、同じ人でも聞き取れない部分があったり、同じ言葉でも聞き取れなかったり、大きな声の人の話又は大きい声を出しても聞き取れない場合がある。反対に、聞き取れないと思われる場合や、それほど大きな声ではない人の話でも聞き取れたりする場合や、多人数で会話している時に1対1の会話は聞き取れるがそれ以外の話が聞き取れない場合があるので、非常に誤解を受けやすい。検査による客観的判断が困難なので、人知れず悩みを抱えることが多い。



まだ耳鼻科にかかったわけでもないので


あたしのはそうゆうのだとはいえないんです


顔面痙攣もそうですけど


ストレスというのもあるし


こればかりは、よく調べてもらわないといけないんですよね


なかなか病院にいけないので


できるなら、一週間くらい休みとって、体の隅々まで調べてみれば気が済むのかなと



職場でも話をしましたが・・・


気にしすぎとのことを言われました。


あんまり気にするとうつになるよって



たしかに、はっきりこうだという診断がついたところで


障害になるので、つきあっていくしかないわけで・・・



視力も悪いのに


今度は耳?ですか・・・




↓おしてみそ。

人気ブログランキングへ