前回の記事は、なんだか、もう眠さとの戦いの末の結果のものであるため、
意味不明になったんですが・・・
インフルエンザの予防接種は、受けることになっていて、
もらったり、あげたりしないためにね。
それでも、かかるときは、かかるんですけど。
今日は、検温したら、37.2度あったんです。
まぁ、平熱は36.8度なんで、たいしたことないんですけど。
訪問を予定していたので、一番に打ってもらうために、早く、行って
一番に打ってもらったんだけど。
多少高い熱にたいし、Drは、
「熱が高いのは、あれだな。排卵前は高くなるし、安全日だな」
と・・・
後ろで並んでいる人たちのざわめき・・・
みんなひいてます・・・
あたし、そのお言葉を無視して、
「大丈夫です。平熱高いので」というと
また上記のことを
だから~と説明・・・
その返答はしてやりませんでしたよ。
その口しゃべってないで、早く、打ってしまいな!と
心の中で叫びつつ・・・
平然をよそって、その場を去りましたよ・・・
今ね、あんまり腕は、触れなければ痛くないけど
手がしびれてるんだよね・・・
どこに打ったんだ
神経にインフル菌注射したんじゃ?