携帯を片手に、彼女と話をしている彼をみつけて、
あたしの胸はせつなくなった
けど、あたしは、彼のそばに近づいていく
すぐそばで、彼が気づいて、目が合う
携帯の受話器をおさえて、
「どうした?」
彼が、不思議そうに見つめている
あたしは背伸びをして
彼の唇に、自分の唇を重ねた
彼の手から携帯が、滑り落ちる・・・
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えへ・・・(/ω\)
あたしの現実ではございません(笑)
なんだか、ちょっぴり妄想の旅へでていました(笑)