書いていたら長文になったので、分けました。
なんかなぁ・・・結婚話編を書いてるどころじゃなくなったので、
まだ障害かどうかは分からないけど・・・
障害をもつ親も大変だけど
一番つらいのは、本人なんだと思います
姫が、運動会のことで、おふざけがすぎることを、みんなで話をしたら
姫はいいました。
「あたしはもう宝物じゃないからいいんだ」
「もういいよ。天に帰るから」
そんなことを言いました。
宝物じゃない=大事にされてない
そういってるんです。
天に帰るというのは、
クレヨンしんちゃんを見てたときに、しんちゃんが、どの親にしようかと空の上で、思案して
みさえたちのところへ降りていくというストーリーのを見たことがあって、
そのときに、姫もお空から降ってきたんだよ冗談でいったことを本気に思っていて
1才の誕生日にとった写真にも天使の羽がついてるから(笑)
姫は、そう思っているのです。
だから、また天に戻るというのです。
姫には・・・保育園という集団の中で、同じことをしようというのが
たぶん窮屈なんだと思います。
それは、みなが同じなんですが、それを我慢して、集団生活ができないと
たぶん、問題児になるんでしょうね・・・
なんかそういえば、昔、小学校のときに、教室であばれたりする子がいるというのを
聞いたことがありました。実際、一回くらしかあったことがないのですが
あたしが転校してくる前に、消火器を教室にぶちまけたとかで、
今、思えば、あの子も、障害があったんだと・・・
単なる・・・問題児ではなかった
あのときは、たぶん、今みたいに、こうゆう病気があるとか
分からないから、ほかの親も先生も、問題児としかとらえてなかったのかなとか
今、思えばそうだったのかなと思うんです・・・
なんかいろいろ考えたら疲れました・・・
でも、明日には、気持ちはリセットします。
たぶんできると思うんだ・・・・たぶんね。
仕事しないとだし・・・。