你好,今回の発表です!
1つ目は、中国の反日感情の歴史についてです。
また、反日感情に関する出来事は、
日清戦争(1894~1895)
↓
義和団事件(1900)
↓
日露戦争(1904~1905)
↓
21カ条要求(1915)
↓
満州事変(1931~1932)
↓
ハルビン731細菌(1936)
↓
南京大虐殺(1937)
↓
日中全面戦争(1937~1945)
と長く続きました。
戦後にも、1993年からの江沢民政策として、愛国主義教育が徹底され、その結果、反日感情がさらに広まっていったのです。
2つ目は、中国のファッションについてです。
20世紀前半の男性のファッションは、
・長袍に馬褂(中年や公務員)
・背広に革靴、礼帽(洋務に携わる人)
・学生服(資本家や学生)
・中山服(民国18年に国民党の憲法が制定された
時、「特」「簡」「薦」「委」という4つの等
級の文官が、任官の宣誓をする際に着る服)
というものがありました。
・1950年代は、士官や海軍を中心に、海軍服(水
兵服)を着用
・1960年代は、国民全体で人民服を着用
・1980年代は、国民全体で国防色の軍服式の綿い
れコートを着用
・1990年代は、毛皮の服が大量に登場し、供給が
可能に
という歴史を通して、国際レベルの服装になっていきました。
チャイナドレスの歴史には、
黄金期(1920~1940年代、多くの女性に流行)
↓
否定期(1966年頃の文化大革命による排除)
↓
復活期(1980~1990年代、サービス業の女性の制
服に)
↓
現在(儀礼服、制服、ファッションなど、用途はい
ろいろ)
と大きく分けられる4つの時期があります。
中国の少数民族にも様々な服装があり、以外がその代表例です。
・チワン族
・満州族
・イ族
今回はここまで、再见!








