「冬のソナタ」の第一話に
チュンサン(ぺ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)が
講堂で仲むつまじくピアノを弾くシーンがあります。
最初はユジンが授業の課題のピアノをチュンサンに教えてあげようと思ったのですが
スッとピアノを弾けちゃうチュンサンにユジンはビックリしてしまいます。
チュンサンが奏でる曲にユジンが
「この曲何て言う曲?」
と聞きます。
チュンサンが
「初めて」
と答えます。
この「初めて」の曲が
後々重要な役割を示すキーポイントの一つになるわけですが・・・・
そして
私の脳裏にも「初めて」と言うタイトルはしっかり刻まれるわけですが・・・・
パチンコで
ユジン「この曲なんて曲?」
サンヒョク「”スミレ”」
ε=(>ε<) プーッ!!
ユジン「この曲なんて曲?」
ミニョン「・・・・・・・。」
((o("へ")o)) クーッ
ああ![]()
もう、いてもたってもいられないわっ![]()
「はじめてだよっ
そんな事も知らないの?」
・・・・もしかして
パチンコ屋で怒鳴っている人がいたら
そう
きっと私ですわ~~![]()





