ランチュウ一族と一人の研究家
理想のスタイルと自家系統の完成を求めて、過去の掛け合わせの功罪を考察しながら自然作品の逸品を追求します。
『2008_07月25日の撮影0016』 餌くれが激しく成長も早く感じる。
背なり、尾張り、横幅も順調である。