伴走したい -2ページ目

伴走したい

フラワーエッセンスの力を使って

心理療法を使って

あなたの悩みの解決を目指します。

男女の関係について
いつも不思議だなぁと思うのです。

なんでこんなにわかりあえないのに
共にいたいと思う人が多いのだろう?

プラトンの饗宴の中にでてくるように
人は片割れをいつも求めているのでしょうか?

その一方
経済力をつけた女性は結婚なんて面倒と仰る方も
増えているように思います。

さて
以前、女性は男性に従い、男性は女性性を敬う
というような投稿をしましたが

似て非なるものを感じるのです。

それは
女性性の包容力を持って
愛情として相手の望むようにしてあげる事と

自信のなさから相手の顔色を見るという事

時に女性自身も愛情と勘違いして言いなりになっていたり

顔色を見てしまう自分に嫌気がさして
おかしな所で自己主張してみたり。

きちんと自分を持っている女性はそんな事はないのでしょうが

そんな女性も多いと感じています。

私自身もある時の一言に対して
「これって迎合している」

そんな事を思ったりするのです。


今日はどんな一日になるのか?
だらだら過ごさないように
自分を律していきます。

皆様も良き日に♪


怒りを手放すセミナーでは
ワークを多く取り入れて実際に怒りについて
気づきに繋がるようにしていきます。

皆様よろしくお願いいたします。

http://etoilies.com/event.html

今朝は感慨深い朝です。

実は昨日で小学校を辞任してきました。

私は気づいたらいなかったといった風に
消えたいと常々思っていたのですが

皆様の温かいお志に
こうして華を持たせてもらえる嬉しさも満喫させてもらいました。

たいした事もしていないのに

もう忘れていたような出来事をカードに書き出して
御礼を言ってくださる方。

同じ時期にこちらの小学校に着任したからと気にかけてくださっていた方

子供たちからのメッセージも用意してくださったり
自主的にカードを作ってくれる子もいました。

関わってきた子は
シャイで、もう昨日は一日、目もあわせてくれませんでした。

極めつけは帰り際に泣いてくれる子もいて

そんな姿を見ながら
私はどれだけこの学校に貢献したのかな?

もっとできる事はあったはずという思いが少なからず自分の中にはあったので

やりきったという思いには繋がらなかったというのがが後悔と言えば後悔でしょうか。
しかし行政なので逆に立場的にできる事が限られるというのも
現実なんですけどね。

今朝はゆっくり
頂いた栗の渋皮煮を頂きながら
昨日の事を感じています。

色々な意味で
ここが区切りだなと思います。

仕事もプライベートも
次の段階にいくようになっているのだと思う。

さてそんな変化を更に促進する為に
本日これからばっさり?
カットにいってきます。

どんな風になったかはセミナーまでのお楽しみ(笑)

今回のセミナーはゆったりとした雰囲気でできそうなので

個人的なお話を伺ったり、したり
できたら良いなと思っています。

今からでも御参加お待ちしています。

変化中のみゆきに会いにいらしてください。

セミナーについてはこちら
http://etoilies.com/event.html



怒りの奥にあるもの
哀しみの奥にあるもの
不安の奥にあるもの

全ては愛なのかもしれない

幼い頃
家族の中で満たされなかった思いは誰もが持っているもの
そう誰でも持っている。

怖がらず、不安がらず、

そこを見る事ができたら
しっかり見つめられたら

今のあなたがしてきた全てが繋がって
自分への信頼が増していきます。


愛の中に身を置く事の不安は
多くの人の中に見て取る事ができます。

多くの男性は不機嫌を表します。

多くの女性はヒステリーか哀しみ


愛をただ受け取る事って意外と難しい。


相思相愛と思っているそのすぐ後ろにそれが待っている。

信頼は自分を知り、自分を伝え、相手を受けとめる事。

不機嫌もヒステリーも怒りという感情を持って
表現されます。

奥深い怒りというものもあります。

すぐにしっかり自分を見つめられなくても
その入り口に立つ事は変化のスタート地点に立つ事。


怒りを手放すセミナー
お待ちしています。

詳細はこちら▼
http://etoilies.com/event.html

子どもをつい怒ってしまう事
私もかつてはよくありました。

なぜこんな事も頑張れないの?どうして最初から諦めちゃうの?

やってもみないのに「どうせ」などという姿に腹が立って仕方ありませんでした。

でも叱っても叱っても子どもは心が離れていくばかり
叱ってやる気が出た事など一度もありません。叱られるからその「ふり」をするだけです。

それが見て取れるからまた腹が立つ。
そんな繰り返しでした。

今そんなかつての子どもたちはできる事をそれぞれの中で頑張ったり努力したりしています。
私がする事はいつも一つ。
話しを聴いてあげるだけ。背中を押してあげるだけ。

「学校辞めたい!」「どうしたの?」
たったこれだけです。

じっくり話しを聴いていると最初は投げやりに「もういい!」などと言っていた子どもも
次第に心を開いていくものです。
そして自分から答えを見つけてきます。

親なら誰でもそうですが、「こうしてほしい」願いがあります。
親のエゴですが、親だからこその願いなのです。

願いは自分の心に持っておくもの。
それを子どもに押し付けてはいけません。
それは大概「怒り」という形になって子どもを傷つけますから。

親であるあなたの中の願いはなんですか?
本当はどうして欲しいのでしょうか。

その気持ちに親であるあなたが気づく事が一番最初にすべき事。

その上で子どもと向き合い、受け止めそしてしっかり伝えていく。
その上でできる事、考えられる事を話し合っていく。

親子の中の怒りがコントロールが一番難しいものかもしれませんね。

怒りについて向き合ってみませんか?

http://etoilies.com/event.html

夫:「今夜、帰ったら一緒に片付けしよう」

妻:「うん」
(でも夫も疲れて帰ってくるのだから早く帰宅する私がした方がいいわよね)
頑張って片付ける妻

夫:帰宅後部屋を見て「ありがとう」

そんな事が二度三度続き

妻:「疲れた~」(なんか私「一人で」いつも頑張ってるわ)
「一人で」がキーワードになってイライラしている妻


夫がその日は飲んで帰宅


妻:「あなたは好き勝手できていいわよね。イライラ」

夫:「?」しかし売り言葉に買い言葉で喧嘩勃発


少し極端ですが
こんなやり取りはよくあるのではないでしょうか。

最初は思いやりから始まった頑張り。


一人空回りしてしまう妻


最近は妻に尽くす事に疲れた夫も多いですが
まだまだ日本では子育ての中心は妻である事が多く

気遣いを要求される事は女のことが多い気がします。

感情に揺さぶられがちな女性
感情はないのかと妻になじられる男性


カウンセリングは何も心の病気にかかっている人だけではなく

こんな些細なやり取りから
夫婦の中が上手くいかない
子どもとの関わりが難しい

ごく日常のあれこれに
さっと寄り添う存在でもあるのです。

家族の悩みって誰にでも話せるものではありません。

でも日々の事ですから悩みは結構深刻です。


そして何よりも一人では気づけないものなのです。

それはなぜ?

私たちは自分自身の思考の癖があるのです。

癖というものは他人と比べて気づくものです。

食事の仕方なら他人と食をともにする事で気づけるかもしれません。

喋り方の癖なら指摘されて気づけるかもしれません。

しかし思考の癖は気づきづらいですし
気づいても指摘しづらいものです。


だからこそ安心な中でのカウンセラーなのです。


日々の中でのやり取りを見ていく中で
あなた自身に気づいてみませんか?

小さな悩みが解決するだけで
驚くほど日常が楽になれるものです。

http://kokorooffice.ocnk.net

こちらもよろしくお願いいたします。

https://www.facebook.com/events/1458384584451025/?ref=22

急に涼しくなり、少し喉が赤いです。
用心用心、皆様もお体ご自愛くださいね。

怒りを向けられて

平常心でいられる人はあまりいないです。

「なにしてるの!」
「どういうつもり!」
こんな言葉に

身体は縮こまり
心臓はドキドキ

しかし人と関わる上では
こんな場が決してないとはいえない

いやむしろ現代は増えているようにさえ感じます。

そんな時の
心持ちについても
考えていきます。

皆様御参加お待ちしています。

詳細はこちら▼
http://etoilies.com/event.html

「怒り」について考えてみると
なかなか面白い感情だなと思います。

エネルギーがあるのに嫌われる事も多い。
それは他人からも自分自身からも。

嫌われものなのに、抑える事は相当に難しく
火山の爆発のような様相を呈してしまう事もある

かといってこれがないと他人の侵入を許してしまって
自分を守れなくもなってしまう

年齢と共にこの感情はまるで私たちの身体にたまるアブラのように
私たちの感情を支配し
頑固な存在を作っていく

頑固さはアイデンティティでもあるけれど
この怒りについてしっかり知っておかないと

制御不能となってしまう

10月5日(日)に怒りについて考えるセミナー開きます。

2時間半では私の講義で終わってしまうけど
いつかこんな話しをシェアしあえる時間を作りたいな。

だって理屈で人は変わらない。
自分の経験を話してそこにある意味に気づいて腑に落ちないとね。

でもまずはそんな感情のあれこれについて知っておく事が重要

皆様の御参加お待ちしております。

詳細はこちら▼




http://etoilies.com/event.html
人前で話す姿を見て

それは私だからできるのだと仰る方がいます。

昔大家族の中にいて愚痴をこぼした時も

あなただからその家をまわせるのよ
そういわれた事があります。

本当にそうでしょうか?

起こってしまった事に対して
生きていく為に必要な出来事に対して

ただただ向き合ってきただけ

きっと私でなくてもそうした事でしょう

今の自分の状況に対して
誰もが自分にできる精一杯をしていますし
していくしかないのです。

ただその時に

ちょっというべきことを相手に言わなかったが為に
言い方を間違えた為に

段々道がズレていってしまう
これはあります。

自分が思うような方向に行けるように

気持ちの整理や考え方の癖を見つめたり
具体的方策を文殊の知恵で探したり

でもね。
本当はこう思う。

本当に生きたい道は自身の中にきっとある。

そんな自分の本心を見つけていくのが私のお仕事だと。

私自身が本当は家をでたかった

でもそれはダメだと自分で封印していた。
そんな考えはするべきでないと押さえ込んできた。
だから自分で気づけなかった。

でもね、隠しても封印しても
苦しい、辛い、涙は全てを語っている

もう一度いうけど
自分の中に
生きたい道はあるのです。

自分でそれをしまい込んでいるだけ。

そして気づいてほしいと道はあなたにいつもささやいているのです

「早く気づいて」と。

http://kokorooffice.ocnk.net/
人間「楽」をすると、以前のように戻るのはなかなか大変です。

今朝は仕事で5時起きですが
「早いなぁ」と思っています。

農業していた頃は夏は枝豆をとりにいくので
大概目覚めは4時台でした。

あの頃からしたら今は楽なのに
それでも「あ~ぁ」などと思ってしまう自分がいるのです。

そんな自分を眺めながら
「頑張ってるね」とか「昔は大変だったね」とか「朝早いからいやなんだね」などと言ってあげてるわけです。

こんな風に自分で自分を認めてあげると
少し元気が出ます。

さぁ今日もよろしくお願い致します。


明日は食と心理のセミナー

みなさんの朝食はいかがですか?

一日の活力を作る食事ですから
ご自身の状況に合わせて召し上がってくださいね。
何ともいえないモヤモヤした気持ち

大概はこんな事と棄てたり

モヤモヤを明らかにしても気持ちが落ち込むだけだとあえて見つめなかったり

そんな事ばかり。

すると段々自分の気持ちにも気づかなくなっていく

それは
喜びも、幸せも感じないという事

こんな人生何が楽しいのだろう。

無邪気な自分が好きです。

子どもな自分です。それでいい。

自分の気持ちに素直だから無邪気でいられる。

実は無邪気は最強!

邪気が無いし、邪気が近寄れないから。

もっと無邪気になろうよ。

それこそがありのまま、自分らしさ、個性だと思う
大人である事なんかただの大人しいつまらない人

思考ばっかり働かせて、頭ばかりグルグルさせて

モヤモヤしてばかりいないでね。

でも
モヤモヤさえも棄ててしまわないでね。