today
体重の増量が止まりません。
相当飽きているくらい冬菜や山菜をメインに食べるもののアルコールは飲まず。世間の連休も終わりジョギング再開して、庭いじりで汗も流しているにも関わらず、減量の兆しが見えない



理由として考えられるのは、
①生理直前であること
②薬の副作用で便秘&食欲旺盛
③睡眠不足
④まだまだ運動不足
⑤加齢
お風呂も1時間ゆっくり入浴してるんですけどね……ゴリゴリ太もものセルライトも潰してリンパマッサージしてるんですけどね……食欲旺盛といっても間食を爆食いしているわけでもないけど、それも許されないのか……
とりあえず便秘薬とお腹マッサージを始める!
セルライト除去マッサージに加え、くびれをマッサージで作る!お風呂の時間に石けん使えば、マッサージオイルもクリームも不要!!!!
内臓脂肪を減らそうと牛乳酢を飲み続けているけど、色々試した結果、カンタン黒酢だけは牛乳に合わない……酸味がなく、完全にあれは調味用。牛乳割りもお湯割りもまずく、あと1本丸々残っているので料理で使って減らしてる……安くてもいい。ただの酢に戻そう。
ちなみに今日の更衣室にて。
年配の女性2人の会話。
最近、GW明けに需要が増えた「退職を代行するサービスがある」というテレビ特集を観る機会があって、女性たちもまさにその番組を観ての会話なんだろうけど。
「私達の時代じゃ考えられないよね」
「そんな失礼な話ないよね」
「最近の人達は甘やかされて育ってきたから」
「親の年金を頼りに生きている人たちも多いのよ」とのこと。
共感しないこともないけど……
内心、奥様たちの時代にはLINEもなかったでしょうしね。
現代が年金もらえる時代で良かったですね。
本当に“自分が若かった頃は~……”の話、好きですよね。
確かに元気な人が退職代行サービスを利用することに思うことはあるけど、70近い母は「手続きは第三者に任せた方が確実だよね」と意外にも理解を示していた。
現状、私の離職票が届かないまま土日を迎えようとしている今、ほんとそれは思う。
「病気の原因に近付けない」私のような人間もいる。心を病んで休職して、2度と会社を訪ねないまま段ボールに荷物を詰めて送った人もいる。会社によっては、上司によっては、辞めることを許さない人もいるんじゃないかな。当然の権利が許されず、第三者の力を必要とする人もいるはず。
GWは自分を見つめ直す時間になって、退職を決意した人が多いらしい。それをずーーーーーっと考えていた5ヶ月間。ディスクワークは性に合わないことは分かっているけど、接客業以外の選択肢も考え始めている今。不特定多数の人と関わる職場は、避けようと思う。
GW明け、彼氏氏からもらったお土産!
ダサ!かわ!笑
