関東在住の友達が帰省しました。「都合がいい日、遊んで~」とLINEが来て、休職中なので「いつでもいい~」て、返信したら絶賛ニート疑惑がかけられてしまったおいで笑い泣き

そりゃそうだ、私だってそう思う。半分はニートだと思ってるもやもや

元気な時、副作用が出ない時は家じゃとても元気だから、半分はサボってんじゃないかと罪悪感すら覚える。

ほんと、そんなこと思う必要ないんだけどね!がっちり診断書出てるんだから!診断書と先生の優しいお言葉に甘えればいいんだけどね!療養=無駄な時間と思っちゃいけないんだけどね!!!!!!


ハッキリ物を言う友達と気分転換ドライブ。運転は私。ナビは友達。そこで初めて「ニートじゃなくて適応障害で休職中だよ★」て話をしたら、友達も経験者だった。


適応障害あるあるなのか分からないけど、友達と遊べたのが適応障害診断から2ヶ月経ってから。

発症当初、就寝前が不安すぎて“母親に添い寝”してもらいたかったこと。

原因が職場、主に店長からのプレッシャー、同じメンタルクリニックに通って『いい先生だよね!』という共通点に謎の盛り上がり。


適応障害は原因から離れることでかなり軽減されるわけだけど、辞めていない以上、繋がっているわけで。ほんとね、職場を考えなかった日はこれまで1度もないよね!新しい元号になる前に動きたいとは思ってるんだけど!


(個人的に菅さん好き)

でも、経験者の友達は今はもう転職、社会復帰してバリバリ自立してるので悲観せずに済む!負けてられない!転職する際は適応障害であることを言う必要はないんじゃないかって!ね!

そして、夜はもう1人合流して独身三十路過ぎ女は綿のパンツを掃くかどうか(結論、掃く)、男が嫌がるオチのない話を自分は話してないかどうか、洗濯物はどこまでネットに入れるかなど……どーでもいい話も含め、たくさん話せて良かった。
ウーロン茶で攻めたけど、いきつけの居酒屋に行ったのも約4ヶ月ぶりだった!久しぶりなのにウーロン茶ばかりでもうしわけねぇ!


ちなみに金欠を打破すべく某アーティストのライブDVD(定価約六千円)を3本を売ったら1本50円で倒れたくなった。DSソフトは1つ10円……メルカリの方が絶対に売れる……でも、コミックのセットが買い取り価格高くて1800円はゲット。その日の内に消えた日本国旗