例えば、家電の修理や車の整備などプライベートの連絡メールなどでも。
こちらがお客であったとしても、注文先の仕事などの時間を気遣って、
・お忙しいところ恐れ入りますが、、、
・ご多忙の中大変恐縮ですが、、、
・年始年末のご多忙のところご面倒を、、、
等々の前置きを入れてしまうのが、関東人の癖ですが、
で、文末には、
・どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
神戸では、そんなことは不要です!
もちろん、入れても構わないはずですが、入れたところで何も響かない相手が結構な割合でいます。当然、入れたところで効果はありません。
むしろ、なんや気色悪い、いけずな人やわあ、とされてしまい、逆効果です。
特に年配者には、気取っていると思われるようです。
単刀直入に、
・これとこれ、 お願い、、、
・よろしく、頼みますわ、、、
・すまんけど、やっといて、、、
で、良いと思います。