鶴見緑地
いったい、いつの話やねんシリーズその2。
今日はGWの5/4の話です・・・・。( ̄_ ̄ i)
GW中は、うちのパパは普通に仕事だった為、おでかけ予定無し。
どっこも行かないのも何なので、近場の鶴見緑地までお出かけしました。(しかも夜勤明けに)
この日はとってもいいお天気で、きもちがよかったです。
お金を掛けずに子供を遊ばせようと、我が家と同じように考えているファミリーたちでごった返しておりました。(笑)
何よりもビックリしたのが、犬連れの人が多いこと。
しかもみんな犬のクセに洋服を着ている!!!
大型犬までもが・・・!
犬好きの方すいません・・・。でも、あまりにも着飾った犬が多かったもので、目にどうしても入ってしまうのです。
(ちなみに私は猫派。)
犬がクマの着ぐるみを着て走ってたり・・・・。
まぁ、いいか。
鶴見緑地は花盛りでございました。
さすが、GWですな。
花壇や芝生など、ものすごく手入れされていて、花博以降衰退の一途を辿るのみと思われていた鶴見緑地がアノ頃の輝きを取り戻したかのように思えました。
咲くやこの花館でも「世界のフルーツ何たらかんたら~~」といったイベントをやっていて、駐車場から歩いてくる途中で、おじいちゃんがチラシを配っておられました。
う~ん、気合入ってるぅー!
ただ、真ん中の塔(いのちの塔だっけ?!)だけは、中央に位置していながら、ポツンとさびしげに見えたのは私だけ?!
これ確か展望台になってたんだっけ~。
なんて感傷に浸っているヒマなんぞ、ございません。
だって、目に映る塔の姿は
ハゲハゲ、ボロボロなんですもん・・・・・。
しかたないですよね、これをピカピカにするのは、花壇に花を植えるのとは訳がちがうですもんね・・・・。
↓この塔の横を通り過ぎるうちの親子の図です。
哀愁がだだよっています。 昭和の香りがします。


