我が家の可愛い可愛いチックちゃん

3/21の早朝、虹の橋の袂へ旅立ちました。

 

 

たくさんたくさん頑張ってくれたチックちゃん

いつかその時がくると覚悟はしていたものの

やっぱり悲しくて寂しくて仕方ない。。

まだまだ思い出すと涙が止まらない。。

 

 

2013年10月

預かり犬として我が家にやってきたチックちゃん。

全盲となり我が家の子として迎えてから

クックとりっちゃんと一緒にたくさんの預かり犬を

送ってきてくれました。

今頃クックとりっちゃんとも会えたかな。

我が家からの卒業犬もお空組が増えましたから

虹の橋もきっとにぎやかだね。

 

詩『虹の橋』(from wikipedia)

この世を去ったペットたちは、天国の手前の緑の草原に行く。食べ物も水も用意された暖かい場所で、老いや病気から回復した元気な体で仲間と楽しく遊び回る。しかしたった一つ気がかりなのが、残してきた大好きな飼い主のことである。

一匹のペットの目に、草原に向かってくる人影が映る。懐かしいその姿を認めるなり、そのペットは喜びにうち震え、仲間から離れて全力で駆けていきその人に飛びついて顔中にキスをする。

死んでしまった飼い主=あなたは、こうしてペットと再会し、一緒に虹の橋を渡っていく。

 

チックはおかたん大好きっ子だから

絶対に待っててくれるね。

 

 

チックちゃん

たくさんの笑顔と幸せな時間をありがとう。

本当に本当にありがとう。

おかたん、少しは恩返しできたかな。

 

 

 

大好きな可愛いチックに愛と感謝を込めて。