クックの旅立ちに、

たくさんのコメント、いいね、

ありがとうございました。

 

一つ一つ、涙ザーザー滝のように流しながら

大切に読ませていただきました。

 

お花も本当にたくさんいただきました。

温かいお気持ちを送ってくださった皆さま

本当にありがとうございます。

 

 

 

最初のうちは、お花が届くたびに泣いてましたの。

お花が届くたびに、クックはいなくなったって

言われているようでね。。

 

でも、だんだんお花が嬉しくなってきました。

クックを偲んでくれる人がこんなにいるんだって。

 

 

 

 

 

 

たくさんのお花に囲まれてるクック

でもクックは、お花よりおやつでしゅ!よね笑

 

 

 

 

 

 

とーーーーーーーっても甘やかしてきましたのでね

なんともわがままで、いたずらもたくさんして

色んな意味で手のかかる子でした。
でも本当に本当にかわいくて愛しくて、大切な子でした。

 

 

 

 

 

 

 

最期も、もう少し手をかけたかったんだけどなぁ~

クックはそんな時間を望まなかったのかな

食べられないとか

立てないとか

呼吸が苦しいとか

そういうのは全部パス。

お腹いっぱいで旅立つなんて、

なんともわがままなクックらしい・・・。

 

 

 

 

 

 

これといった原因が分からなかったこともあって

しばらくは、なんでかな、何が悪かったのかな

そんなことばっかり考えていたのよね。

 

ちゃんと適切な治療ができていれば

クックはまだ元気にいたんじゃないか

自分が何かクックのサインを見落としたんじゃないかってね。

 

まっ、そうかもしれないし、そうじゃないかもしれないし

そんなの永遠に分かんない。

分かってもクックが帰ってくるわけじゃない。

今では、とっても元気な老衰だったんだって思ってる。

 

 


 

 


あーーーあ、しかしまさかクックがいなくなるなんてさ

全然想像してなかったから

我が家のクックロスはひどいもんですわ汗

 

 

それでもね、りっちゃんもいるし、チクたんもいる

たくさんのお花からパワーもいただいた。

こういう時こそ、温かい言葉をかけてくださる人

がいることが本当に身に沁みる。

 

 

まだまだクックは思い出になんてならないし、する気もない。

泣きたいときは泣いて

浮いたり沈んだりしながら

なんとなく過ごしていければなって思う。

 

 

改めまして

お花を送ってくださった皆さま

お線香をあげに来てくださった皆さま

ブログを通じてクックを偲んでくださった皆さま

本当にありがとうございました。

 

 

さば~い家、まぁぼちぼちやっていきますわ。

時々、クックの思い出話にも付き合ってください。