人が好きです。


こんばんは、KYです。



さてさて、ようやく夏目友人帳とラストエグザイルを視聴完了。


まずは夏目友人帳から~


夏目友人帳は、お恥ずかしながら泣いた泣いた^^;

露神・燕・蛍の話は涙腺直撃でした。涙脆くなったなぁ・・・

特に燕の話。可愛さに健気さも相まって・・・


燕はその名の通り燕の妖怪です。

燕は昔助けてもらった人間に会うために夏目(主人公)に憑いて探してもらいます。

そしてついにその人を見つけた燕、でも・・・燕は妖怪なので普通の人からは見えないし声も聞こえません。

なのに、自分でもわかってるのに「おーい、おーい」と呼びかけ続ける姿にね・・・もうね・・・


ひょんなことで妖怪のお祭に参加した夏目はそこで燕のために「一日だけ人間になれる浴衣」をGET。

それを着て人間の祭に行ってくるよう促す夏目に燕が言ったことばが、

「優しいものは好きです 温かいものも好きです だから 人が好きです」


最期、夏目が祭の写真を見せてもらう場面でもう涙腺決壊、ボロ泣きでした;;



いや~、夏目友人帳、いいアニメでした。良いモン観た~

続編もあるみたいですが、惜しくも貸し出し中でしたorz



とりあえず今回は夏目友人帳の感想だけ。

ラストエグザイルについては明日にでも書きますね。



それではまた。









しっかし、アニメ観て泣くなんて、いい年した大人が何やってんでしょうね^^;

でも・・・・・・・好きなんだ!


あ、それと、燕といい蛍といい柊といい、何故もああに仮面or目隠しっ娘にときめくのでしょうね・・・(←台無し)

こんばんは。

映画館ではコーラと決めているKYです。

ポップコーンはその時々で。



Listen!

今回はワンピースと仮面ライダーの映画のネタバレが入ってます(特にライダー)。

これから観に行く予定の人は回避運動取ってください。














さて、この間も書きましたが、ワンピースと仮面ライダーを観てきました。

どちらも公開2日目とあって大盛況。

特にワンピースは凄かった・・・



まずは仮面ライダー。

ディケイドとWの2本立てです。

最初のディケイドはTV版のホントの最終回。

片やWは翔太郎とフィリップの出会いが描かれたもの。


ディケイドは・・・なんかこう内容を盛り沢山詰め込み過ぎて超展開の連続でした。

タックルの存在意義もよくわかんないし。てかストロンガー出ないのに何故出した?

イカとビールも何故かまた出てくるし。

鳴滝は相変わらず小物だし。

仮面ライダーキバーラは良かったのにねぇ・・・

正直自分としては面白くなかった・・・orz


その反面Wはとても面白かった。

内容はいつものTV版と同じノリで安定して面白い。

そして何よりおやっさん(吉川晃司)が渋くてかっこいい!

仮面ライダースカルもかっこえぇわ~


そして最後はディケイドとWのラストがリンクしての一大決戦。

ここはバトルシーンとしてド派手で単純に面白かった!

最期の仮面ライダーアクセル、気になるなぁ・・・



お次はワンピース。

原作者の尾田先生自ら製作指揮をとった意欲作で、前売り券売上など公開前・後と東映の持つ記録を色々と塗り替えている話題作です。


今回は先着150万人にワンピース0巻が配布されるということで、入口には長蛇の列が・・・

貰えるかどうか少しドキドキしましたが、無事GETできました^^


で、肝心の内容は・・・・

これがもうメチャクチャ面白い!!!

のっけから異様な世界と派手なバトルでグイグイ引き込まれます。

時折挟むギャグも一々面白いし、シリアスな場面も熱い展開もばっちりきめているのでカッコイイ。

もちろん中盤・終盤のバトルシーンも見応え十分のできです。

あっという間の2時間で、大満足の傑作だったと思います^^



いやはや、なんとも満足のいく映画の日でした^^

特にワンピース、劇場で観る価値はありました。

しかし・・・2本連続で観ると少し疲れますね^^;



それではまた。


こんばんは。

明日、会社の先輩と三国志大戦やりにいくことになったKYです。


その人はまったくの初心者で、やるにあたりデッキ組んでくれと言われたのですが・・・・・

う~む、困った。

普通に号令系が良いとは思うんですが、それ程カード資産あるわけじゃないので覇者求や大徳はむり。

そもそも教えられるほど上手くない><


ここはやはり比較的カードの多く使い慣れた呉で赤壁手腕やガッチリ手腕あたりが妥当だろうか?

いきなり全突や地勢・桃園、ましては呂布ワラ等超絶強化は難しいよね・・・てか自分が使えない><


はぁ困った・・・


皆さん何かアドバイスあればご教授宜しくお願いしますm(_ _)m



それではまた。