7割が精神科「不適切な受診」―生活保護受給者調査
厚生労働省は9月3日、
今年1月に複数の
精神科医療機関から
向精神薬を処方された
生活保護受給者2555人に
ついて調査したところ、
70.3%に当たる1797人で
同じ効能の向精神薬が
それぞれ処方される
「不適切な受診」が
あったと発表した。
それによると、
「不適切な受診」が
認められた1797人のうち、
その後の指導によって
医療機関を一本化するなど
721人が「改善済み」だった。
指導中は927人で、
残る149人は生活保護の
廃止などで指導に
至らなかった。
調査は、大阪市の
生活保護受給者が
営利目的で大量の
向精神薬を入手する
事件が4月に起きたことを
受けて実施したもので、
今回が2次調査。
訳わかんねぇ
ふざけんなよ
大馬鹿野郎!そこへ直れ、
タコ部屋に入れて
介護施設で強制労働させろ!




