着替えてトイレも済ませ待っていると、予定通り10:30頃呼ばれましたガーン
ここから手術室まで歩いていきます。



途中通るエレベーターホールの所で旦那くんと再会ラブ
なんかとっても久しぶりな気がするけど、昨日ぶり。
時間は無いので「いってきます」だけして出発です。



スタッフしか使えない裏のエレベーターで地下まで降ります。
手術室の入り口で名前やら生年月日やらを確認され、中に入ります。
ここでメガネを預けてしまったので「お魚の6番のお部屋です」と可愛い看護師さんが教えてくれるも、お魚も6も見えずあせる
近づいて初めて扉が水族館みたいになっていることがわかりましたおすましスワン



手術着を脱いで横になり、心電図やら酸素のやつやらをつけられ麻酔をされます。



名前を呼ばれて気づきました。
目は開かないけど、旦那くんの「ありがとうございました」が聞こえました。



うつろなままお部屋に移され、ここからが戦いでしたガーン
想像してはいたけれど、とにかく痛い❗️
耐えられないんじゃないかってぐらい痛い…ゲロー



私は横向きになって苦痛に耐えました。
「30 分後に来ますね」がかなり長かったえーん



多分私が部屋に戻ってきたのは14時前だったのでは?と思います。
そこから2時間ぐらいは相当痛かったです。



痛み止めを渡されて、痛かったら押して下さいねと言われた気がするけど、それを押す余裕が無い笑い泣き



部屋に戻って3時間すると歩かなくてはいけないので、おしっこの管を抜かれます。
体を拭いてもらい、パジャマに着替えます。



夕方ぐらいには自力でトイレに行きました。
しかし全てが痛いえーん
終わった直後の痛みよりは良くなっているけど、相変わらずの痛さ…



同じ部屋の方も手術してるだろうけど、スタスタ歩いてる。。。
私もそうなれるのだろうか…



この日はとにかく痛みとの戦いでした
そして点滴のせいか、なぜか2時間おきにトイレに行きたくなるあせる
2時間おきに起きてトイレに行きました。



腹腔鏡手術はお腹に空気を入れて膨らませてやるそうで、それが抜けるまでは痛いらしいぐすん
そしてその痛みがなぜか肩にくるあせる
肩もビックリするぐらい痛かったです。