(R`・ω・) { こんばんわ
いやいや今日も蒸し暑かったですね~。
天気予報では今週いっぱいお天気が悪い

明日もだぁ

昨日書いたブログに若菜って書いたつもりが桧山って書いたてたのをさっき思い出した
ギャー違~う

月末の
地元新聞にいっちーのインタビューが載ったんだけど、なんせ先月末は怒濤の
ROOKIES出まくりで書けなかった
遅ればせながらこれから書こうと思います(ANN並みに、ここで話を先週の公開前に巻き戻ーす

)しばらくいっちーネタが続くね

●K―PERSONインタビュー 市原隼人

●頭フル回転 自らの役割 強く意識
『あったりめえだ!』日焼けした泥まみれの顔で、自信たっぷりに言い放った決めぜりふ。
甲子園を目指し奮闘する熱いヤツらが帰ってきた。
昨年放送された人気テレビドラマの完結編となる30日公開の映画『ROOKIESー卒業ー』
その中で、中心的存在のピッチャー、安仁屋恵壹を演じている。
二子玉川学園高校、通称ニコガクに赴任してきた新米教師、川藤幸一(佐藤隆太)が崩壊寸前だった野球部を立て直し、問題児たちの心を解かしていく熱血物語。
映画では三年生になった部員達の『最後の夏』が描かれる。
全編を通じたメッセージは、川藤の銘でもある
『夢にときめけ、明日にきらめけ!』まさに“直球勝負”だ。
自身、試写を見て鳥肌が立ったという。
『余韻をずっと楽しみたくて、誰かとしゃべったらもったないって思ってた』
それは自分が出演しているからではない。多くの人の気持ちがこもっている、そう感じたから。
振り返ってみれば、撮影時はむしろ、相手役を引き立たせるために『自分を殺していた』。
汚い大人になりたくない。どれだけ自分探しの旅ができるか―。
俳優としての生き方を問われれば、なんのためらいもなくそう答える。まっすぐで誠実。
肩で息する緊迫の場面では
『うそをつきたくない』と、カメラが回る前に走り込んだほどだ。
そして常に嫉妬心を抱いている。
『嫉妬の底には敬意があるんです。自慢出来るような人と一緒にいれば、相乗効果でいいものができるんじゃないか』
けれども感情だけで芝居しているわけでもない。
『ちゃんとビジョンがあって動いている』。
髪型や服装、メーク、歩き方、視線、声の出し方、照明、カメラアングル…。
経験を重ねるうち、それらすべてに意味があるのだと気づいた。
周到に用意された『舞台』。
今はその中で自らに課された役割を強く意識する。
『いつも頭を回転させてます。
考えずにはいられないですね』
常に焦っているという。
もっと出来るんじゃないか、と。俳優であり続ける決意は、それだけ固い。
続く・・・。
〃