こんばわ(o*・∀・)ノ
邦画が人気の昨今

G.W映画も楽しみだけどそのちょっと先の時期に、わたし的に楽しみな映画の公開が決まりました
『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』
(I COME WITH THE RAIN)
(トラン・アン・ユン監督)
代表作に青いパパイヤの香りなど
フランス映画なんだけど、フランスの公開に先駆けて6/6に日本で公開が決定しました

国際派監督×ハリウッド俳優
×韓流スター×木村拓哉
多国籍コラボが実現☆*゚
拓は2046(ウォン・カーウァイ監督)以来海外進出第2弾


やはり日本での期待度は高くてですね、米、仏より先に日本での劇場公開が決定しました

(日本配給元:ギャガコミュニケーションズ)
この作品はフランス映画だけど、ラブストーリーではなくて全編英語のサスペンス作品。
ストーリーとしては――…
アジア系大富豪の息子で行方不明となっている謎の男シタオ
(木村拓哉)彼の行方を追う元刑事で米国人探偵
(ジョシュ・ハートネット*主演)香港マフィアのボス
(イ・ビョンホン)それぞれがシタオを探す壮絶な逃走劇。
拓は作品の
カギを握る重要な役どころだそうです
その大富豪の息子シタオは、他人の痛みを自らの肉体で身代わりとなって引き受けるという不思議な能力を持つ設定なので、身体中が傷だらけだったり、目を覆いたくなるような血だらけのシーンも・・・・。
傷だらけのシーンや日本でも人気の高い韓流スター、イ・ビョンホンとの共演シーンは明日のワイドショーで見れるかな


しかしちょー豪華なコラボですの
(☆o☆)
ジョシュは映画『パール ハーバー』や『ブラック・ホーク・タウン』に主演していた方ですょ


イ・ビョンホンとは映画『HERO』以来の共演ですね

しかも今回は全編セリフが英語なので今から楽しみです
映画『2046』の時はラストシーンの終わり方がスッキリしないと言うか、監督の意図する考えがイマイチ良く分からなくって難しかったんですよ(。・ω・。)

あの時は『東京国際映画祭』のオープニングアクトとしての上映だったから、六本木ヒルズアリーナで行われたのでわざわざ映画を観に行ったんだった(ROOKIESの時と同じ所)
懐かしいなぁ


最近はVFX(CG)を多用する映画が増えてるので物語の展開が早いので字幕を観るよりも吹き替えが人気らしいけど、わたしは断然字幕派なんです


だって演じている俳優さんの生の声を聞きたいじゃないですか


そこはねハズせないっ。笑。
映画の長編予告動画も配信されてます

I COME WITH THE RAIN
先に楽しみがあるって素晴らしい +゚(人*´∀`)