今日は予約のとれないので有名な(電話すらつながらないw
あのモツ鍋やに行ってきました。
おなかいっぱい食べすぎて
体中からにんにくのにほひムハムハ~なまま
おされーなカフェに入って
かっちょいい店員のおにいちゃんに
ムハーっとニンニク臭ふきつけてしまいました。
ごめんくさい。
久々にあったその友達。
ぬあんと!
抜け駆けしてました(笑
彼ができてましたよー
いっしょにオンラインだの
合コンだのアタックしては腰がひけてて
似たものどおしの彼女でしたが
先に幸せになっとりました(-з-)
いつも
「お金がなきゃいや」
「天パーはいや。さらさらな髪の毛じゃなくちゃ」
「年下がいい」
だのごちゃごちゃ理想をのたまってたのに
実際つきあったのは
バツ2でメタボで白髪も目立ち始めた
40オトコだそうな。
でもそんな彼に会ったときに
「この人がいい!」
って思ったんだって。
素敵。
自分を信じて。
年を取れば取るほど
「この人がいい!」なんて簡単に思えないことをしっているから
私は心からうれしかったなー(´∀`)
彼女も甘えられないし素直に自分の気持ちをいえないみたいだけど
このチャンスは絶対逃さないでがんばれ!!!
わたしもハッピーオーラをわけてもらおうっと!
なにかが動いた夜でした。
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でもね。
ニンニクくさい息で興奮しながら、激しい雷雨に目もくれず
恋愛話で盛り上がるアラフォーのうちらの横には
いかにも~上目遣いのぶりっ子ちゃん(推定24くらい)と
それにだまされてるサラリーマン(やや気が弱そうだががんばってる)が
「もう出会いなんてないと思ってたし・・・」
「信じてればいいことあるよね」
なーんてかたりあってて
その内容とか言葉とかうちらとほとんどおんなじなのに
かもし出す空気の重さは
まったく別物でした(爆