季語『蛭』投句まとめ | 徒 然 橋

季語『蛭』投句まとめ




季語『蛭』投句まとめ

山歩き お伴しますと 蛭が付き
蛭の名で かつて呼ばれた 名刑事
炙られて 都庁を去った 禿げた蛭
日枝など フジにとっては ただの蛭
やっと会え 君にキスする 僕は蛭


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