季語『春遠からじ』投句まとめ

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(済)一瞬で いった一月 春遠からじ
(済)天上に 春遠からじ 陽が笑う
(済)冬物の 服は半額 春遠からじ
(済)春物が 売り場を占めて 冬物の
服は半額 春遠からじ(短歌Ver.)
(済)バレンタイン 恋の花咲く 春遠からじ
(済)一月が 行ってしまえば バレンタイン
恋の花咲く 春遠からじ(短歌Ver.)
(済)キャンプ地の 報が伝わる 春遠からじ
(済)海の外 キャンプの地から 続々と
話題振りまく 春遠からじ(短歌Ver.)
(済)寒がりの 僕が外出 春遠からじ
(済)雲は去り 陽は降り注ぎ 寒がりの
僕が外出 春遠からじ(短歌Ver.)
(済)スタッドレス タイヤすり減り 春遠からじ
(済)恐れてた ほどは降らずに スタッドレス
タイヤすり減り 春遠からじ(短歌Ver.)
(済)仮免の 恐る恐るや 春遠からじ
(済)仮免が 道に溢れて 春遠からじ
(済)仮免の 車が道に 溢れ出て
恐る恐るや 春遠からじ(短歌Ver.)
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※今後は、余裕があるときは、短歌パージョンも詠んでいくつもりです☆
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