『ごーしちご』存続活動 新葉館様(川柳マガジン)へのメール

以下、川柳マガジンを発行している新葉館 様( https://shinyokan.jp)に私が送ったメールの内容です。
ご意見、ご感想ありましたら、遠慮なくお願いします(人´∀`*)
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恐れ入ります。
私は普段、公募川柳やAmebaさんの川柳アプリ『ごーしちご』で創作活動をしております 橋(雅号) と申します。
今回、失礼ながらメールをさせて頂いたのは、先にご紹介しましたAmebaさんの川柳アプリ『ごーしちご』が来年1月5日をもってサービス終了となる件に関し、折り入ってお願いごとがあるためでございます。
当アプリは、川柳系としては異例ともいえる多数のユーザーを抱えており、川柳文化の重要な窓口の1つとして、また空間として大いに発展しております。
ユーザーからのサービス継続を望む声は非常に強く『ごーしちごの存続を願う会』という団体も、数十人規模で結成されており、日々必死の存続活動を展開しております。
そこで、厚かましくも、お願いに上がったのですが、どうか風前の灯となっている当アプリと連携することで、サービス継続へとご助力願えませんでしょうか。
川柳文化の発展のためにも、非常に有意義な連携を図れるものと確信しております。
まことに厚かましく、勝手なお願いとは存じますが、折角燃え上がった川柳文化の火を消させぬために、何卒、ご勘案頂けますよう、よろしくお願いいたします。
それでは、長文、失礼いたしました。
ごーしちご のサイト
http://the575.jp/home
『ごーしちご』存続を願う会
https://s.amebame.com/#group/8921824824
存続活動のブログ
(http://s.ameblo.jp/ranpox/)
J-CASTニュースさんに掲載された記事(http://www.j-
cast.com/2015/11/11250388.html)
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以上です。
「連携」という表現が、抽象的ではありますが、その意思さえあれば、非常に面白い形に発展させていけるものと真面目に信じております。