子連れ引っ越し4回の私が失敗を元に考えた楽にするポイントをお伝えします。
引っ越し先でスムーズに日常生活に入るためのポイント
②荷造りのポイント
子どもがいるいないにかかわらず、
重いものは小さめの箱、軽いものは大きめの箱に入れるようにします。
大は小を兼ねません。
これはまた次回書きますが、引っ越しにおいては何に対しても言えることです。
そして子供の大事なものは、自分でできる年齢であれば、自分で詰めてもらいましょう。
大事なものから箱に入れるようにして、人別に色分けしたガムテープを購入して、どの色のテープで閉めた箱は誰のものってわかるようにするのもアリだと思います。
色分けしたテープであれば、小さな子供でもどの色が自分のものかがわかります。
家族がそんなに多くない場合は、場所ごとにテープの色を変えるのもアリだと思います。
台所は黄色、洗面所は青とかね。
引っ越しの際、ダンボール全部に番号をふってダンボールの中身リストを作ったことがあるのですが、ダンボールの数と中身が把握できただけで、探したいダンボールの番号を見つけ出すのに一苦労した記憶があります^_^;
大変だった割に、開梱が全然楽じゃなかった記憶しかありません^_^;
