みるく(*^w^*)が蘭マサ(または蘭マサ♀)小説をムダに書いてるところ← -6ページ目

みるく(*^w^*)が蘭マサ(または蘭マサ♀)小説をムダに書いてるところ←

あれですね、いわばゴミ置き場的なww←

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いつもなら少し早めの(満員電車に乗りたくないから)朝の電車に乗って、もう学校に着いてるはずだった。

今日はたまたま寝坊してちょうど満員電車の時間だった。

少し憂鬱だったが、ドア付近にいればなんとかなるだろと思い、行くと髪の毛が水色のかわいらしい女の子が先にいた。

気にせず、隣に立つと、電車が発車した。

女の子をチラリと見てみると、少し顔色が悪い。

俺と同じで人混みが苦手なのかと思った。

しかし、時々ビクッとなり気になってよく見ると


…その子のスカートの中に近くのおっさんの手が入っていた。

パシャッ(消音)

「おい、おっさん!」

「な、なんだよ」

おっさんはサッと手を戻しそう言った。


俺は撮った写真の画面のケータイを見せながら、

「こんなとこで堂々とチカンかよ。駅に着いたら俺と一緒に降りるぞ」

ちょうど駅に着いたらしく、タイミング良く停車した。

「う゛…」

俺はおっさんの手をひっぱって、降りた。

「あ」


俺は女の子に近づいて、

「写真撮ってゴメン。後で消すから」

と小声で伝え、返事を聞かずに、駅員さんの所に向かった。

写真を証拠に、警察に引き渡してもらった。

1話fin




あとがき
文章力無いのに書いてごめんなさいorz
全力で土下座しますんでOTZ
えっと、2話に続きます( ´(ェ)`)