- 前ページ
- 次ページ
色々なサイトでは随分評価が低いですね~ ていうか、そんなこと気にして見ているの?と逆に感心してしますが・・・まず最初に、映画というのは娯楽でしょ? 出演しているヒロインがどーとかマルコビッチの使い道がおかしいとか、作品全体の評価としてみていいのかなぁなどと思いつつ公開初日に3D字幕版を観てきました。
全体的な評価としてはまあまあ面白かったと思いますよ、戦闘シーンも迫力あったしストーリーもわかりやすかったし、細かい人は単純なんていうかもしれないけど、それでいいんじゃないかな~ヒーローが悪を倒すまさにこれがゆるぎない金字塔なわけだし。 オプティマスの人間を最後まで信じ、協力していく姿やバンブルビーの愛嬌の良さもみてて安心できました~ 3D映像に関しては、迫力はあったけど最新の3D技術ってどこが?って感じでした。
まあ2時間以上の長丁場でしたが飽きもせず観られました!
3部作は最終がこけるというけれどそうでもない内容でした、3Dじゃなくても十分楽しめます。
評価★★★★☆
ストーリー:1969年7月20日、アポロ11号が月面着陸に成功した。しかしこの歴史的偉業の陰には、NASAとアメリカ政府がひた隠しにしていた衝撃の事実があった。月の裏側には、未知の金属生命体であるトランスフォーマーの宇宙船が不時着していたのだった。しかしその後、彼らが知り得た事実が公表されることはなかった。現代のアメリカ、シカゴ。社会人となったサムの前に、再びあの悪夢が甦る。オフィス機器に姿を変えたトランスフォーマーの侵略者が、人間たちを襲い始めたのだ。そして、政府が40年間隠し続けてきた事実が最悪の事態を招くことに。もはや人間に協力するトランスフォーマーたちの応戦もむなしく、人類の希望は風前の灯火となってしまう…。
SF超大作「スカイラン~征服~」観てきました。 ストーリーはお決まりの宇宙人の地球侵略でしたが、今までのこの手の作品は、人類の勝利でハッピーエンドでしたが、この作品はっきりいって夢も希望もなくなってしまうくらい敵が圧倒的に強い、最初から最後まで人類が勝てるとは到底思わない絶望的な状況でストーリーが展開していく、UFOや異星人のVFXはとてもすごかったがこのラストはいったいなんだったんだろう、結局この作品のなかではすべてが解決していなかったし、もしかしてパート2あり?ともとれる・・・ ただ、実際本当に異星人の侵略があったとしたら、こんな展開が現実的だろうと思ったらんまるでありました~ やはり文明がはるか上をいっていれば勝てるわけないよね。 まあまあかな
ストーリー:ある日、ロサンジェルス上空にいくつもの巨大な飛行物体が飛来する。そこから発せられた青い光は人類を次々と吸い上げていった。さらに、巨大飛行物体から大量の巨大生物が放たれ、人々を次々と襲い始めた。為す術なく逃げまどう人類。やがて、ようやく軍隊が現われ、必死の抵抗を試みるが…。
評価:★★★☆☆ 映像はすごい迫力でした、大画面で見たほうが、ラストはあまりすっきりしないなあ・・・
昨日は次女の保育園の納涼祭、夏だというのにとても肌寒く、この間までの38度超えはどこえやら~台風の影響ですね。
スイカ割り、一応あたりましたが力がなく割れません・・・ キャンプファイヤー・・・寒かった~
そして本日は、愛車「インプレッサ」くんの1ケ月点検、特に問題なくエンジンオイルとエレメント交換していただき、あと少しならし運転続行です。
新築計画は、外の足場が取れてさっぱりしました、中はまだまだですけど!
シンプルな形でしょう、予算がないので・・・・贅沢できません・・・・
今日子供たちは地元の納涼祭でじーちゃんばーちゃんとお出かけ・・・ ディナーは久しぶりにカミさんと行ってきました、近くのイタめし屋さん「ブロッコ」地元えは美味しいと有名、デザートも手作りでとっても美味しかったですよ~
今日も相変わらずの猛暑日、地元では七夕まつりが行われ暑い中行ってまいりました。 娘たちの小学校、保育園の飾りも展示されていました。 長女の願い事「歯医者さんの看護師さんになりたい」・・・・・早くも現実的・・・・でも今の世の中資格をとることは大事だと思います。
ご当地マスコットぐんまちゃんも来ていました、中に入っている人お気の毒・・・
新築計画は着々と進行中、階段や外装でアンテナ関係も取付完了しましたよ~
スティーブン・スピルバーグ制作、JJブラハム監督作品「SUPER8」観てきました! 感想はとてもよかったと思います。 謎のモンスターが人々を襲うシーンも迫力あったし、後半まではっきりと登場しないのでいったい正体あなんなんだ?と思いながらも、主人公の少年の友情と恋愛、親ともぶつかりながら、事件の真相にせまっていく。 冒険活劇であり、少年たちの成長物語であり、モンスター映画でもあり、なんとも贅沢な映画でした。 最後もスピルバーグらしく、すべてよかった~とスッキリさせられた映画でしたよ!!
全米ではあまり評判が悪かったみたいだけど、僕自身はとても楽しめる作品でした。
ストーリー:1979年の夏。オハイオの小さな町で父ジャクソンと2人暮らしの少年ジョー。ある夜、親に内緒で家を抜け出し、チャールズやアリスら5人の友達と共に駅舎で8ミリ映画の撮影中、列車の脱線事故に遭遇する。またその混乱の中で、8ミリカメラは横倒しになったまま、大破した列車の一部から飛び出してくる“何か”を偶然映し出していた。ほどなくして現場には軍が到着。そして彼らは、ある極秘情報が何者かに知られてしまったと、大規模な捜索を展開する。現場から逃げ帰り、誰にも言わないと誓い合うジョーたち。しかし、町では不可解な事件が次々と起き始め、次第に極秘情報である“何か”の実態が明らかとなっていく…。
評価:★★★★☆
























