インスタのストーリーでは
流したのですが
がっちゃんがまた体調不良となりました。
今回は目の傷が奥までいき
傷が中まで達し眼内炎からの感染症による
脳障害😫
生まれた時から目が突出して目を閉じる事が出来ないがっちゃんは
これまでもトラブルを繰り返しながらも
毎日目のケアを欠かさずしていますが
今回はケアしてても駄目でした。
先生に綺麗に洗浄してもらって抗生物質と点眼3種処方してもらって帰宅した翌日の深夜1時半頃から眠ってると ギャーと悲鳴
見ると頭を仰け反らしてひっくり返る
時間にしたら10秒ないか位
3時になる頃には10分から15分間隔になり
時間というより眠ると痙攣状態
このままでは死んじゃうと思い
深夜3時にかかりつけ医に電話
留守電に状態を伝え待ちました。
20分後担当医から電話が来て
今すぐに来て頂いてとの事で急いで向かいました。
眼内炎でCRP8超え、炎症値もオーバーのがっちゃん
眠れないと体力も無くなるので
鎮静剤注射・脳痙攣を抑制する注射・ステロイド注射
5分もすると静かに眠り始めて痙攣発作も無くなりました。
翌日からの薬と万が一また群発した時の座薬をもらって帰宅。
その後はスースー寝息をたてて寝てくれたので安心しました。
朝にはお腹が減ったと目を覚ましご飯と薬を済ませ
今現在も落ち着いています。
かかりつけ医は基本夜はやっていないので電話をすると救急病院への案内が自動音声で流れますが基本 入院シている子がいるため
誰かしら先生がいます。
ここの獣医さんは近くに住む事が条件となっており
診ている患者さんから連絡が来ると担当医に連絡がいき夜中でも駆けつけて対応してくれるので本当に助かります。
きっとお家で寝ていただろうに
眠そうにもダルそうにも
来てやりました感もまーーーったく無く
夜中3時半にきちんと制服を着ていつも通り迎え入れてくれる先生を見た時はもうスーパーマンにしか見えなかった🙏✨✨
深夜救急は高額だし がっちゃんの事を普段から知ってないとちょっと心配なので
担当の先生には毎回感謝です。
がっちゃんの体力消耗を避ける為に色々持たせてくれて
今後は電話で相談
自宅でなるべく出来るように配慮してくださるのもありがたいです。
何とか目が綺麗に塞がるように頑張ります。
赤ちゃんの頃から高い数値や痛みに慣れてるせいかしっかり食べてくれ トイレもちゃんと行くがっちゃんは
強いなぁ。
偉いね、がっちゃん。
今回もきっと乗り越えますね。
いつも沢山の応援ありがとうございます。
わたしはオロオロするばかりで
頑張らないと!
