なぜなら、どーしていいかわからないから。
でも、お友達が、たくさん天使になっていく中で最後はみんなモニターつけられて生食のみつながれてお別れを待つ。
長いと3カ月から半年弱そのままの子もいる。
親は給食もでず、病棟の隅の個室『通称さよなら部屋』にいれられトイレ、シャワーのみ付き添い者は共同で使用する。
部屋から出ると、心ない親たちがうわさしたり、『どうですか?』って容赦なく聞いてくる。聞きたいか?人の不幸話を。
医師や看護師はやがて来なくなる。
最低限のラウンドのみ。
親はドンドン病んでいく。何もしてやれない。
ある日、突然荷物が無くなり名前が消える。
あぁ。。。終わったんだなと。
中にはなくなったお友達をつれて挨拶に来る人もいる。
さすがに、お友達の4体を子供に見せるのはルール違反な気がするが、親からしたら最後のお別れがしたいのだろう。
悲しさのあまり、配慮のない人もいて驚く。
我が家は、ひっそりと病院を卒業しようと思う。
中には『どーしてるかな?』と思うお友達もいる。卒業したか、転院したか、元気で暮らしているか。
それでいいと思う。完治目指している人たちに完治できなかった姿を見せても励ましにはならない。
最後は何もしてやれないのは医師も同じらしい。処置をすればするほど遺体が傷むらしい。
が、だからといって元気にはならないのだ。
もちろんがんの自然退縮はある。
そうやって生きている人もいる。
ならば、免疫力を上げるためにも本人の生きる力を信じて在宅で余命を楽しんでいる。
痛みもある、ご飯は食べれない。
これは、家でも病院でも同じ。
家だと気が紛れるのだ。
冷蔵庫には、すきなだけ食べたいものが入れておけ、体調がいい日は許可も取らず外出できる。
テレビだって大きな音で見れて、Wi-Fiはつかいほーだいでユーチューブ見放題。
アマゾン動画も見放題。病院みたいにパケット気にしなくていい。
DVDも新作を近所のレンタル屋ですぐに借りてこれる。
家に帰るメリットは大きい。
急変が起きたら病院でも助けれないのだ。
この事実は、帰れない。
だから、在宅を選んだのです。
我が子がどうしたいのか?
一度向き合ってみるのも勇気だと思う。
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