はんたーーい!
「民放テレビスタートの日」
1953(昭和28)年8月28日午前11時20分、日本の民放テレビ第1号の日本テレビが放送を開始した。
初のテレビCMは服部時計店(精工舎)の正午の時報だったが、放送の不慣れからフィルムを裏返しにかけてしまったため、3秒ほどで中止された。
「バイオリンの日」
1880(明治13)年、東京・深川の三味線職人・松永定次郎が国産バイオリンの第1号を完成させた。
「気象予報士の日」
1994(平成6)年、第1回の気象予報士国家試験が行われた。
合格率は18%だった。
テレビといえば、2011年から日本国中が地上デジタル放送に変わる。
綺麗になるのは良いけど、はっきりいって迷惑な話。
今までのテレビが使えないなら、せめて1家に1台テレビを配給せぇ~!
高いのに大変やん。
配給が無理なら月にいくらか(安くないとダメ!)でレンタルせぇ~!!と思う。
プラズマか液晶か?何インチにするか?…そんな話題がしょっちゅう出てる。
今年の冬が一番の買い時だとかなんとか言ってるけど、どうせだったら切り替わる直前が意図バン安くなったりしないのかな?
それともそういう時期は迷ってた人や出遅れた人があせって買うから、意外と安くならないとか??
最近、面白いなと感じたのが「1インチあたりいくら」っていう表現。
なんか量り売りみたい…
我が家ではどうせ大きいのは買えない。
いや、小さいのも買えるかどうかわからない。
もし買えなくてテレビが見れなくなったら辛いだろうなぁ…(TOT)
1953(昭和28)年8月28日午前11時20分、日本の民放テレビ第1号の日本テレビが放送を開始した。
初のテレビCMは服部時計店(精工舎)の正午の時報だったが、放送の不慣れからフィルムを裏返しにかけてしまったため、3秒ほどで中止された。
「バイオリンの日」
1880(明治13)年、東京・深川の三味線職人・松永定次郎が国産バイオリンの第1号を完成させた。
「気象予報士の日」
1994(平成6)年、第1回の気象予報士国家試験が行われた。
合格率は18%だった。
テレビといえば、2011年から日本国中が地上デジタル放送に変わる。
綺麗になるのは良いけど、はっきりいって迷惑な話。
今までのテレビが使えないなら、せめて1家に1台テレビを配給せぇ~!
高いのに大変やん。
配給が無理なら月にいくらか(安くないとダメ!)でレンタルせぇ~!!と思う。
プラズマか液晶か?何インチにするか?…そんな話題がしょっちゅう出てる。
今年の冬が一番の買い時だとかなんとか言ってるけど、どうせだったら切り替わる直前が意図バン安くなったりしないのかな?
それともそういう時期は迷ってた人や出遅れた人があせって買うから、意外と安くならないとか??
最近、面白いなと感じたのが「1インチあたりいくら」っていう表現。
なんか量り売りみたい…
我が家ではどうせ大きいのは買えない。
いや、小さいのも買えるかどうかわからない。
もし買えなくてテレビが見れなくなったら辛いだろうなぁ…(TOT)