ひぇひぇ~
今日はまたまた思いっきり風邪悪化…
昨夜、窓を開けたまま寝てしまったのが悪かったようだ。
熱は出るし、頭は痛いし、くしゃみ・鼻水…あぁ、最悪!!
「国民の休日(Holiday for a Nation)」
1985(昭和60)年の祝日法の改正により、国民の祝日にはさまれた日(日曜日と振替休日の場合を除く)は休日となった。
現在、これに該当するのは5月4日のみである。第1回目は1986(昭和61)年だった。
「ラムネの日」
1872(明治5)年、東京の実業家・千葉勝五郎が、ラムネの製造販売の許可を取得した。
中国人のレモン水製造技師を雇い製造法を学んだ。
「競艇の日」
下関競艇場が、競艇場のイメージアップと、競艇ファンの拡大を狙って制定。
「ファミリーの日」
中華料理店チェーンの東天紅が、1985(昭和60)年にこの日が休日になると決定した時、それにふさわしい愛称を公募し制定。
それまで家族全体の記念日がなかったことから。
「ノストラダムスの日」
1555年、フランスの占星術師・ノストラダムスが『百篇詩集(諸世紀)』を出版した。
ラムネといえば、ビー玉のビン…とかいいながら、実物はあんまり見たことがないような気がする。
でも、いまだにあのビンのラムネはうってるらしい。
あれってあける時に何か器具が必要なんだろうか?
それとも素手で開けれるのかな??
ラムネが始めて日本で飲まれたのは1853年のペリーの来訪時で、艦内で奉行たちに振舞われたのが始めてのことだという。
それから10数年経った1865年にラムネが売り出されるが、その時は「レモン水」という名前だったのがその名前は広まらず語源のレモネードがなまった「ラムネ」として定着していったらしい。
当時はまだコルク栓で、ビー玉の栓になったのは明治の半ばあたりになってからのこと。
最初はビン自体を輸入していたそうだ。
ちなみに、ラムネとサイダーはよく似た味だと思うけど、実際、ほとんど違いはないらしく、王冠で栓をしたものがサイダー、ビー玉で栓をしたものがラムネとなっているらしい。(瓶への注入方法、閉栓方法等ももちろん違う)
ラムネといえば、食玩等に良く入ってるラムネ菓子がある。
あれは、ラムネをイメージしたお菓子らしいけど、そっか~?!
なんか違う気がする…そういえば、子供の頃、ラムネ菓子を水に溶かすとラムネになると言うような話を聞いたような気もする…
もしかしたら、間にうけて実際やってみたかもしれない。
なるわけないよなぁ…
関係ないけど、サン●オの夏限定の「すいかラムネ」っていうラムネ菓子があったんだけど、あれはすごいよぉ~!
数年前に食べて感動した!
味は全然すいかじゃないんだけど(私はすいかは嫌い!)口の中が冷たくなってなんかすごく楽しいんよ!
今年の夏は、ぜひ探してみてね!
(…って、今でも売ってるのかな?)