…みつかるかな?
昨日、ニュースでことばについての話を取り上げていた。
「やばい」という言葉は本来は「まずい!」という内容に使われていたのが最近はそれが良いことに使われる…という内容だった。
たとえば、ものすごく可愛い!と思ったり、ものすごくおいしい!と感じた場合等に使われる。
今日は「7月13日」で「7(ナ)1(イ)3(ス)」の日。
ナイスなこと、素敵なことをみつける日…らしい。
ナイスといえば、良いことだと思われがち。
しかし、英和辞書で調べただけでも、良い,結構な,見事な; 愉快な(pleasing); 親切な(to); 気むずかしい; きびしい; きちょうめんな; 微妙な(subtle); 精密な; 識別力のある; 敏感な; 教養のある〔うかがわれる〕…と、良いことだけではなく、良くない意味も書いてある。
もともと、ナイスの語源は、ラテン語の「知らない」と言う意味だとか。
知らないということは愚かな事なので、英語の「ナイス」は最初は「愚か」という意味で使われていた。
それがそのうちに「気難しい」となり、さらに「純粋」という肯定的な意味に変化し、最終的には「素晴らしい」となってしまったのだとか。
その話を聞くと、やばいが良い意味で使われていることも、十分「有り」なことのように思えてくる。
私は意外と「ナイス」という言葉を使う。
ナイス●●!という使い方ではなく、「それは良いね!」という雰囲気で使う。
なんとなく、関東より関西での方がよく使われてるような気がする。
今日は、ナイスなものをみつける日…
ナイスなものは世の中にたくさんあるけど、どれをナイスと感じるかは人それぞれ。
私にとって、かなりナイスなものが違う人にはガラクタ同然に感じることもあるはずだ。
ナイスなものは「物」だけとも限らない。
ナイスな人やナイスな出来事もあるだろう。
なんでも良いから、今日は頑張ってナイスなものをみつけよう!
そうしたら、今日はナイスな1日になるから…
「やばい」という言葉は本来は「まずい!」という内容に使われていたのが最近はそれが良いことに使われる…という内容だった。
たとえば、ものすごく可愛い!と思ったり、ものすごくおいしい!と感じた場合等に使われる。
今日は「7月13日」で「7(ナ)1(イ)3(ス)」の日。
ナイスなこと、素敵なことをみつける日…らしい。
ナイスといえば、良いことだと思われがち。
しかし、英和辞書で調べただけでも、良い,結構な,見事な; 愉快な(pleasing); 親切な(to); 気むずかしい; きびしい; きちょうめんな; 微妙な(subtle); 精密な; 識別力のある; 敏感な; 教養のある〔うかがわれる〕…と、良いことだけではなく、良くない意味も書いてある。
もともと、ナイスの語源は、ラテン語の「知らない」と言う意味だとか。
知らないということは愚かな事なので、英語の「ナイス」は最初は「愚か」という意味で使われていた。
それがそのうちに「気難しい」となり、さらに「純粋」という肯定的な意味に変化し、最終的には「素晴らしい」となってしまったのだとか。
その話を聞くと、やばいが良い意味で使われていることも、十分「有り」なことのように思えてくる。
私は意外と「ナイス」という言葉を使う。
ナイス●●!という使い方ではなく、「それは良いね!」という雰囲気で使う。
なんとなく、関東より関西での方がよく使われてるような気がする。
今日は、ナイスなものをみつける日…
ナイスなものは世の中にたくさんあるけど、どれをナイスと感じるかは人それぞれ。
私にとって、かなりナイスなものが違う人にはガラクタ同然に感じることもあるはずだ。
ナイスなものは「物」だけとも限らない。
ナイスな人やナイスな出来事もあるだろう。
なんでも良いから、今日は頑張ってナイスなものをみつけよう!
そうしたら、今日はナイスな1日になるから…