流産について調べていると、珍しいことではなく、


20-30%の確率で起こること、年齢が高ければその確率が上がることなどを知りました。



また、初期流産に関しては、ほとんどが染色体の異常であって、母体側の影響は少ないということ。


私は大学時代に研究室で細胞を育てていたことがあって、育つ細胞もいれば、育たない細胞もあることを体感として持っていました。

(ちなみに、この感覚は、採卵して、1個しか胚盤胞にならなかったときにも持っていて、私を精神的に助けてくれました)



ゴールデンウィーク明けた翌日のクリニックの予約をして、厳しいことを言われる覚悟を持ちました。




覚悟を持ちましたが、暇があればすぐスマホで検索しちゃう日々を送っていましたねてへぺろ