お手製
帰宅したら妹がウキウキと雑誌を見てた
何かと思ったら
「リングピロー」と「ウェルカムベア」の本
手作りしてくれるといってる妹に
こんなのがいいかも~と一緒に雑誌を見ながら伝える
「ねーちゃん、ウェルカムアニマルはあたしにまかせてくれる!?」
というので
お任せすることに
妹はあたしとちがって家事的なものが上手である
下手なのはあたしと同じように片付けであるw
ありがとう
たのしみにしてるよ~
さて
ウェルカムボードは自作するかな♪
準備
今はまず新居を探してるけれど
今月中にドレスもみにいかねば
こうやって考えると確かに土日はつぶれていくんだろうなぁ
どちらも優先事項
どちらもやるべきこと
家具やその他もろもろの購入を考えると
新居が決まらないと買えないものもある
あたしは実家のなるべく近くのほうが第一候補地だけれど
彼としては
場所はどこでもいいみたい
彼の優先としては通勤なのかな
いい場所がみつかるといいなぁ
<TB>呼び方
出会った時は藍にとってネット友達の結婚式の二次会
彼にとっては職場の同僚の結婚式の二次会
はじめの呼び方は花嫁が呼ぶように彼は私のことを
ハンドルネームで呼んでました
そのうちメールのやり取りしてる間は
「○○さん」
彼のほうが年上なんですけどね
なんとなく「さん」だとよそよそしい気がして
仲良くなってきてからは
呼び捨てでかまわないといったのだけど
彼としては女性に対してそれはできないーといってた
藍の友達は基本的に呼び捨てか
年上の友達は「ちゃん」だったのだけれど
「ちゃん」は子供にいうようでイヤだという。
付き合い始めてもなかなか「さん」がとれなかった
とはいっても
私も年上の男性と付き合うのは初めてで
「さん」がぬけなかったのだけれど
だんだんに名前だけで呼ぶようになりました
これから結婚して呼び方はかわっていくのかな
新居探し
新居候補地のふたつの町を散策に。
こちらは私の実家に比較的近くて
土地勘が少々あるので私としては安心
ぶらぶらしてみると
スーパあるし駅前はぼちぼちお店もあるし
結構生活しやすそう
駅前の不動産屋にいくと
いくつかお勧め物件をだしてくれた
彼の転職により住居手当が大きく出るようになった為
当初考えていたよりも予算が多く出せるようになった
いい物件をふたつばかり見せてもらったのだけれど
一件目
かなりいい
設備も充実
ただしベッドを置く部屋が狭くてムリかも
これさえクリアしてれば即決してたかも。。
二件目
一件目より広いが設備はいまいち
そして予算オーバ
でも大家さんはすこしまけてくれるかも!?
駅から少し離れてるのと隣駅は寂れ気味なので生活はしにくいかなぁ。
隣駅に移動したものの寂れ度合いにがっかりして
他の駅に行こうか迷ったけれど折角なので不動産屋をあたってみる
これがまちがいだったー!!!
すごく待たせるし
こちらの意見聞かずに物件持ってくるから
これはここがいやなの
これはソコがだめなの
とか逐一いわなければならない
対応悪すぎ。。。
さっきのおじさんはよかったなぁ。。。
そんな感想をもちつつ今日は解散
打ち合わせー初回
初めての打ち合わせにいってきました
大量のドレスや引き出物引き菓子のカタログを持って帰ってきました
んーやっぱりブライダルエステってやってみたいかも
少しだけでも。。。
でもそんな余裕ないよねぇ
この式場選んでしまったし。。。
なんて話を帰宅して母上にしてたら
「ちょっと知り合いいるからきいてみるわ
少しくらいだったらお母さん援助してあげるわよ
何もださないのだから。。。」
ありがとう
でもそれって
出してもらってることになるじゃん
とりあえず
切り詰めて可能な範囲でやってみるよ
やっぱ
フェイシャルとデコルテと
襟足のシェービングはしてもらいたい。
ネイルは特別にいかなくてもいいかななんて考えてる
ところで
母にいわせるとプチギフトって最近の風潮だから
無理しなくていいのよというのだけれど
そういうものなのかな
引き出物はいただいてきたカタログの中から
結構良いのがあって選んでいけそう
引き菓子は他で探して
持ち込み料ってかんじもありかも
ともかく
まずはドレス選び~楽しみ☆
ようやく落ち着いた職場環境に~
ココ最近、先月までおかしいくらいに仕事してた
一番のピークは朝9時に出社して
翌朝5時に退社して
一度帰宅した後9時に出社
ちなみに3日目でダウンしました
気絶したように眠ってしまいました
記憶なし
その前にも3時まで仕事なんてことしてたら
体がどんどん体力落ちていくわ
具合は悪いわってことで
アラートあげて
結果
9月から別プロジェクトに移動させてもらいました
よかった
これで結婚できる
仕事がなければ結婚できないと思ってたのに
仕事がありすぎて結婚できないになる可能性が出てたことが
怖かったのです
ともあれ
がんばった分は残業代という名のもと振り込まれてるので
いいんですけどね
問題だったのは彼との時間がゆっくりもてないこと
式場探しやら新居探しがあるのに
あたしのほうがやたらめったら忙しくて。。。
これじゃ新生活なんてムリでしょ!
って状態でした
そこらへんが一番きつかったかな
ともあれ
プロジェクト移動できてよかった
日取り決定
色々あったけれど
仕事の調整もついて結婚準備を進めることになりました☆
式場も決定☆
ふたつで悩んでました
一つは完全なレストランで
そこに専任プランナさんがいるところ
もう一つも完全なレストランだけれど挙式も考えて作られてて
ウェディング会社と提携してるためプランナさんはその会社の人
前者は雰囲気が気に入ってて
後者は役割分担してるところがうまく進められるかもと感じた
仕事の都合しだいでは延期の可能性もあると話をしたら
前者は快く都合次第で考えていきましょうといってくれたが
後者はウェディング会社
かなり焦らすような感じだったり
「忙しい人はいつでも忙しいんですから」といわれた
仕事内容を言わなかったというのもあるが
仕事内容も知らずにこの仕事を続けてる本人に対してそれはないだろう。。。
山場のある仕事だからそこを越えたら今ほどではなくなるのは
私の経験上培った知識だ。
というか
今の仕事が過去にないほど変。
朝行って翌日の明け方帰って翌日普通に9時出社
もしくは
明け方が3時くらいになるくらい
そして土日も会社
その人間に事情も知らないとはいえ
いや
むしろ事情を知らないにもかかわらず
「時間は作ろうと思えば作れます」
という
それは
ある程度の忙しさなら、ってことでしょう。。。
持ち帰って二人で検討した結果
仕事の調整次第で前者にしようと
仕事の調整がつかなくても時期を考えて
やっぱり前者にしよう、と。
後者の何が気に入らないかといえばプランナさんの対応
「今決めないとドレスももうなくなりますし」
というのから始まって延々と続く。
他に逃げられたくないというのが見えるのだけれど
こちらは一生に一度のもの、あせらせてしたくない
食事に関しての試食は正式契約して挙式の二ヶ月前にならないと
婚礼コースは試食できないらしい
それもいやだった
自分たちで確かめに他の料理を見ても仮に
すごくいやだと感じるものがコースを食べたらあるかもしれない。。
ちなみにそこは写真がうりで、提携してる分レストランウェディングの
場所も予算も他に比べてすごくお得だったんだけれど
担当というか営業の仕方がイヤだった
すすめるアルバム頼まないと後悔しますよとかいいだしそう
(ちなみにほかの事では後悔しますよなんていわれた)
ともあれ
決めたので一安心
まずは今週末初めての打ち合わせにいってきます
予算的にはちょっと背伸びしてしまってるのでがんばらないと☆
ご無沙汰です
延期の話がでる
昨日から元気がないなとおもってたけれど
忙しいあたしを心配してくれてるのだろうけれど
延期は頭になかったからショックだった
夏よりも冬にやりたい気持ちもあるからかもしれない
来年に向けて貯金のあらいなおしを昨日したばかりだから
ズレを感じたからかもしれない
現実を見たら確かに
準備をしながら仕事するには難しい激務プロジェクト
来月からの体制がわからないとはいえ
難しいのは事実だろう
平日仕事して休日準備してではあたしの体がもたないんじゃないかと
心配してくれてるのもわかる
一緒に暮らし始めたところで今の状態がこないとは
言えない
でもそれって今後もいえなくないこと
既婚女性には優しい会社だけれど
忙しい時期もある
そういうとき
アノ人はどういう態度をとるのだろう
あたしは貴方が忙しくて心配になっても
貴方の対応とはちがうきがした
立場が逆になっても男性だから仕方ないとあたしは
何も言えないきがした
それをいってたら仕事できないのも事実
貴方が心配して言ってくれてるのはわかるけれど
それでも
延期したくないのはあたしでも
延期の理由は貴方よりもあたしのほうが重い
ヒトコト足りないのだと思う
延期したいわけじゃないけれど、と切り出してくれればいいのに
逆を言われて素直に貴方は受け入れられるのだろうか
なんだか
職場にいるのに一気に気が抜けて
おなかがいたくなった
こうやって弱いからダメなんだろうな
はなまるな日
彼が挨拶にきてくれました
とはいっても
自宅は呼べる状態じゃなかったので
外の個室ランチができるお店を予約してあいました
不穏な予想通り親父殿は
約束をやぶって
私の大嫌いな父方の祖母に挨拶にいくように
彼にいいましたが
藍も助力して二人でごまかしました
それはおいといて
今日の彼はハナマルです
なんとなく結婚の話題を出す父親に
きちんと
「お食事とお酒が進んでしまう前にきちんとお話させていただきたいのですが、よろしいでしょうか」
と断ってから
ほんのすこし言葉につまったけども
あの
お嬢さんをください
をやってくれました
その詰まった言葉に緊張を感じ
藍はスラスラ話してしまうよりもそういう状態で
いってくれた彼がとてもいとしくなりました
ちなみに
妹はその間始終ニコニコ満面の笑みで見守り
母親は少々涙ぐみ
父親は。。。。
ちゃんと返事しろよボケッ
って態度でした
世の中には
感極まって言葉に詰まったかわいらしい
ムスメの父親に見えると思った方もいらっしゃるかもしれませんが
違います
ちゃんと答えてください
はぁ。。。
それでなくても詰問っぽくなったり←えらそうなのはいつも
わけわからない自分の名刺(会社のではない)を渡したり←かっこつけたいだけとおもうが恥ずかしいだけ
わけわからない話題をしたり←彼はよくあわせてくれたっ
入院してる祖母(難病ではない)の話を出したり←母親にとめられたのに
父親への怒りに関しては明日かくとして
今日は
ともかく
彼はすごくがんばってくれたのです
ありがとう
ちなみに
帰宅して母親にきいたら
お父さんよりずっと立派だったわよ
あの人あたしのときに挨拶に来て父親いないから(母の父は早くに他界したため)
気楽な風の癖にきっちりいわなくて
あたしちょっと情けなさと心配になったもの
いつでも主導権はもてないのよね。。。
でもその点においては藍の彼はしっかりした人だって安心したわ
ちゃんと返事しないうちの人がさらに情けなかったわ
お母さん涙ぐんでしまったわよぉ♪
だそうです
ちょっとイライラする父親の話はまた今度。。。
次は藍が挨拶にいくのです(予定来月
後輩カップルと会う
明日!
彼が挨拶してくれます
藍の親に。
母親には一度あったことがある
妹にもあったことがある
父親は初対面
今日は彼の後輩カップルとのみに行く約束をしてて
そんな話題がでた
後輩カップルと会うのは二度目なのだけれど
前回よりもたくさんうちとけて話せたかんじ。
後輩カップルも結婚を考えていて
後輩君は彼女ちゃんママの助言に従い
「ご挨拶&指輪をわたすにいたることを考えて
彼女ちゃんパパと仲良くなる
そこまでいかなくても面識を」
ってことで明日会うそうです
前にあったのは年末で
突発的に会ったのだけれどそのときはまだ
そんな話はでていなかった後輩カップル
きっかけをきくと
後輩君のおじいちゃんには彼女ちゃんを何度か会わせていて
「これを婚約指輪代わりにでも」
とおじいちゃんから指輪が!
なんて素敵なエピソード
とのほほんと話していたら彼は後輩君に
「彼女の親にあいにいく」
といってただけなので後輩君は自分と同じスタンスと思ってたらしい
「結婚のお許しをもらうのだよぉ。。。明日がこわい」
と少々情けないことをいいながらも
激励を送られてました
彼と後輩君が
「でかいテレビがほしいープラズマテレビー」
と騒いだ途端
彼女ちゃんと二人で
「おける部屋あるとこにすむの!?」
とハモり二人でケラケラ笑ってしまいました
彼と後輩君は
「女性ってどうして現実的なんだろう」
と悲しんでたけれどw
そんなこんなで二人と楽しく過ごした土曜日でした