お話し合い--マリッジブルー解消 | How many miles to our Happy Life?

お話し合い--マリッジブルー解消

結局黙ってられない性格の藍なので
「マリッジブルーかも。。。」とメールをする
翌日、彼とお買い物兼食事
定食屋さんでいいじゃない?というと
藍がブルーみたいだしおいしいものたべよ♪
とつばめグリルに
こーゆぅやさしさは好きです

で、おもってたことを話す
友達とのかかわり
会社の飲み会
あたしが大事にしてるもの
おもったことを言えない理由

話してよかったです
藍は大学の友達と遊ぶのも大好きだけれど
そこには藍がカコ一番長く付き合ったモトカレがいて
もう全然そういうことはないのだけど
友達期間のときに今の彼にはその話してたので
やっぱそれはいやだってこと
逆のたとえを出されて確かにいやだなぁ。。。と。


彼にしてみれば藍とつきあうことでそういうモトカノの属する
仲間内とのかかわりをあまりもたないようにとか気をつけてたのに
藍は気遣いがないとおもってた様子
言われてみれば
相手を思いやれてなかったのは藍にもあったのでした

完全にフリーにする?といわれたけれど
もともと藍は幼稚園からの友人とか古い友人とのつながりも
まだあってソレをみると彼としては
「ちょっと違うかもだけれどボリューム差があるなら
俺は俺なりに新しいコミュニティを探したいなぁとかおもってしまうよ」
といわれた
ちょっと違うとはおもう
でも確かにアタシばかり出歩いてたら気分は良くないだろう
そこに彼を連れて行ける雰囲気ならいいけれど。
逆に彼の友達はあたしをつれていけるとこもおおく
案外ラインができてるからあたしが安心してるのも事実
だから結婚式の二次会はしたかった
覚えられなくてもいいから藍のまわりの人たちがどういう人か
わかってほしかった
そうすれば心配も減るだろうとおもうから
と話したら二次会やってもいいよーといいました
やったぁ♪

話さないとわからないんだよね
と当たり前のことをしみじみ感じたのでした