余計にショック
会えた
というより会いに行った
でもなんか
自分でも思ったけれどストーカーっぽいかも。。。
自分が悪いと思うからどうにかしようっていうこと自体は
いいことかもしれないが
こないかもしれなくても待てるのってやばい気がする。
話して、もう怒ってないし大丈夫だよと彼はいってくれたけど
失ったものは信頼かもしれない
帰ってきて彼のBLOGみてショックだった
携帯はタイミングで壊れたんじゃないらしい
多分
昨日のあたしの行動とメールが原因
過去にもそういった経緯で携帯を壊したことがある彼
今回は元々携帯の調子が悪かったからそのせいだと
あたしは思ってた
話したいけれど
彼の携帯は壊れたまま
そして時間も遅い
自分の行動は反省するけど
この溝は埋められるのだろうか
なんだかすごくだめになりそうだ
眠らなければならないのはわかってるけれど
眠れない
怒ってないといったけれど
壊したことをあったときに話してほしかった
話さなかったのはやさしさだろうか
そうだといい
今いったらあたしがショックを受けると思ってあえて
いわなかったのかもしれない
でもあたしはいってほしかった
大丈夫だと言ってくれた後に
そういうことを知るのはつらい
しかもネットで知るのはつらい
BLOGに書いたのはBLOGをみてる友人たちに
「携帯壊れた」
ってことを伝えたいだけだったかもしれない
でも書き方を見ると
「ある事件が元で携帯が壊れたので」
原因はやっぱりあたしだろう
本当に許してくれてるのだろうか
本当に一緒にいたいと思ってくれてるのだろうか
なんだか不安でならない
会って、怒ってないからもういいから
といってくれた後だから余計に不安になる
昨日、携帯を壊した時点では
怒ってたから、その行動だったのかもしれないけれど
大勢が見る文字から知るよりも
直に話してほしかった