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個性とつまらなさの間で生きたいかと聞かれると、曖昧な返事しかできないや。
決して尻軽なのではなく、慈愛に満ちているのではなく、あなたが大好きなのです。
立ち止まって見えるだろうが、この体内では血液やその他もろもろが全力疾走だ。
昔書いた恋文がいつか掘り起こされて、笑われたとしたら、その笑顔を作った自分を誇りにさえ思えるよ。
狭いかもしれませんが、入って頂いたからには甘酒や餅など、精一杯おもてなししたいと思います。
私も大人になったのでサンタさんに貰ってばかりではあれですから、お年賀贈りましょうか
私にも親切心と温かさはありますから、それを自己満乙とは言わないで。
腰は低くするから、たまにはスカイツリーの展望台から皆さんを見下ろさせて下さい。
天より地より、その間にある今この場所が一番怖いと思うこともたまにはある。
二十数年磨いても光る原石ではありませんでしたが、自称巨匠が「味がある」と言ってくれるかもしれない
私が打ち上げた花火は一瞬に見えても、誰かが写真に撮っといてくれるかも。
ネガティブな私の作詞作曲編曲演奏で思い切り幸せを歌いましょう
今日は悲しんだからさ、明日は私笑う番でも良いですかって感じのシステムで。
隣の人の完璧な絵を見ても、これが私の絵ですと自信を持てるような生き方をしなくてはな。
あれもこれも、それだけ手を伸ばせることがどれだけ幸せかを今頃知ったんです。
劣等感やモヤモヤは常備しているのですが、一言で言ってもいろいろなのがあるわけで。
都合が良いと言われても、同じところは寄り添って、違うところを楽しんでいきたいの。
あの頃みんなで集まって闘って、正義を貫いたあの場所でもう一度、僕と握手。
もし壊れてしまっても、選んで買ってしまった僕のプライドから絶対に交換なんてしないから。
私の人生ベタなドラマみたいで構わないから、ベタにハッピーエンドにしてくれよな。