4000ccで、税金もちょびっと安い。
僕が思うに、レンジの中で一番かわいいグレードである。
ウッドの内装もよいし、前期の革の色も絶妙。
多くのレンジオーナーが、ウィンカーライトや、テールライトを
オレンジからクリアライトにするけれど、
たしかにそっちの方が格好いいとも思うし、旬な感じもするけれど
オレンジも良い。
このデスティニーは、ノスタルジーも含め、仕上げたいと思う。
(とはいえ、ご要望で変更することはもちろんですが。。)
今日から早速修理だ。整備というよりまず修理。
エアサスが、もうエア漏れというより、エア穴に近い。
4本とも交換だ。

交換するのは、純正ではなく、
耐久性を踏まえた特殊な社外品だ。(高いけど。。。)
これが、外したエアサス。

これでよくもまあ、2トンもの車体を支えてきたものだ。
とりあえず完成。

ホイールは純正16インチ(もちろんデスティニーモデル)
後やる事は
:エアサスのその他のパーツ交換。まだ安定には遠い。
:オイル滲みどうするか?
:ブレーキがちょっと気になる。効きは問題ないが、制動感に波がある。
;天張りはもう頭にくっついてる!ので交換。
:ないそうのほつれも直し
:エアコン液晶修理
:
そして、なんとか今日、合間を見つけ
商品車の撮影ができた。
一眼レフを車に乗っけて、秘密の撮影場所に。

先ほど、なんとかサイトも先ほどUP。
とはいえ、もう一台も撮影しないと。
とはいえ、修理と車検で入庫してるレンジも早く仕上げないと。