図
書
館
戦
争
見終わった о(ж>▽<)y ☆
とにかく、すごかった
内容説明すんのむずいから
ストーリ紹介 載せとく
2019年(正化31年)。公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる
『メディア良化法』の成立から30年が経ち、
メディア良化委員会と図書隊が抗争を繰り広げる日本。
念願の"図書隊員"として採用された笠原 郁は、両親に、
図書隊の中でも危険の伴う防衛員志望だとは言い出せないまま軍事訓練に励む毎日を送っていた。
郁は高校時代、書店でメディア良化隊員に本を奪われそうになったところを、一人の図書隊員に救われたことがある。
その「正義の味方ぶり」に憧れ、顔も憶えていない図書隊員を王子様と慕い、
自分も図書隊に入隊して本を守ることを決意したのだ。
やがて、卓越した運動能力と情熱が買われ、郁は、
エリートによる精鋭部隊である"ライブラリー・タスクフォース(図書特殊部隊)"に
配属されるのだが……。
騙されたと思って1話見てミソ!!
はウィキったらでてきた
物語の舞台は「公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まるため」の検閲が、
法律によって認められ、検閲に際しては武力行使さえ許される近未来の日本。
検閲から本 を守るための組織「図書隊」の奮闘と隊員である
主人公の恋愛の行方を描く。
時は西暦 2019年公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる「メディア良化法」(実質上の検閲の合法化)が施行された世界。強権的かつ超法規的にメディア良化法を運用する「メディア良化委員会」とその実行組織「良化特務機関」の言論弾圧に唯一対抗できる存在が図書館だった。かくして図書館は表現の自由を守るために武装し、良化特務機関との永きに渡る抗争に突入することになる。
あ~~ お腹すいてきた。
ほんまにおもろいからみてなぁ~~![]()