こんばんは レンジの児嶋です。
今日は、今読んでいる本「幸せになる勇気」の中で
「自分が信頼してほしい相手を先に自分から信じる。」
さらに「それで相手が信頼するかしないかは相手が決める他者の課題」
そのようなことが書いてありました。
本にはもっと細かく書いてあるので気になったら読んでみてください。
人を信じるのがこわい私には凄く響きました!
信じるのがこわいというか、裏切られるのを異常に警戒してる
って言ったほうがいいのかな。
とにかくこの本を読んで人をどんどん信じていこうと思いました。
裏切られるかもしれないけど、それは他者の課題ということで。
