「好きなのに、濡れない」

「気持ちはあるのに、身体が反応しない」


そんなことで

自分を責めてしまう女性は、とても多いです。



子宮は、とても賢い場所


子宮や骨盤まわりは、

我慢や悲しみ、言えなかった想いを

静かに抱え込む場所。


心がまだ癒えていないとき、

身体は

「今は閉じていよう」

と、ちゃんと選びます。


濡れないのは、拒否ではなく

自分を守るための反応。


潤いは「安心」を思い出したときに戻ります

女性の身体は、

頑張って開くものではありません。


安心できる

委ねていい

守られている


そんな感覚が満ちたとき、

自然にひらいていきます。


逆に開かないということは、開かなくていい!

ということ☝️


これは,以前にブログでも書きました



カルサイネイザンという選択



カルサイは、

無理に変える施術ではありません。


子宮と骨盤に

「もう大丈夫だよ!安心して」を

伝える手段


その結果として、

感じ方や潤いが

自然に戻る方もいます。


最後に



濡れない=女性性が失われた

ではありません。


いまは、

内側に還っているだけ。


もしこの記事が

心に残ったなら、

それは魂からタイミングかもしれません

︎👩私のお役目は3本柱です👇

🧘‍♂️毎週木曜日、金曜日は堺の宿院で

10時から 生きやすくなるヨガレッスン

を行ってます!

💆カルサイネイザン、タイ古式マッサージ、チネイザンで、身体を解して、身体に溜めた感情もデトックス😇

💆‍♀️アクセスバーズや、チャクラのクリアリング、タントリックヒーリングで気の流れも変えて、本来の自分に戻るお手伝い

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いろんな方法で皆さんの心と身体を整えていきます!

お会いできるのを楽しみにしております😊