うちの周りはキタキツネが多く見られる。

車で出かけると、ほぼ確実に見ることができる。

この日も東京から遊びに来た親戚がキタキツネを見たいと言ったが、全く心配しなかった。

そして、実際4~5回くらいキタキツネに出会えた。
(^_^)

そのうち一番近くで見たのがこれ。
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車で真横まで行ったが、なかなか逃げなかった。
エキノコックスが怖いので、これ以上は近づけないが。(^_^;)
息子が、偶然すれ違った方に「すぐそこでクワガタを捕まえたのであげるよ」と話しかけられた。
見るとミヤマクワガタだった!
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場所はここ。
ここにはしょっちゅう来ている。(^_^)
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しかもオスメスでいただいた。
いやぁ、これは嬉しい。(^_^)
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家に帰って、早速クワガタハウスを作った。(^_^)
昨日は親戚が遊びに来たので、裸の山、アトサヌプリに行った。

なんとなくいつもよりも噴煙が上がっているように思う。
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このところのクマ騒動で、登る勇気がすっかり後退してしまったサワンチサップ。
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噴気孔からは噴出ガスが勢いよく出ている。
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それにしても、噴気孔にこれだけ近づけるのは凄いと思う。まさにそこに立てるのだから。


ここの爆裂火口は「熊落とし」と呼ばれている。
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※アトサヌプリバーチャル登山より転載

壁が急峻過ぎて、熊も登り返せないという意味だろうか。



最近、雌阿寒岳の噴火レベルが引き上げられたが、アトサヌプリもいつまた活発になるか分からないのかな、と思った。
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いつまでも安定を保ち、僕たちを楽しませてほしいと思う。

あれっ?と思った。

ワッカが外を歩いていたので。
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少し前にアップした通り、よじ登ってしまうので、上に蓋になるものを置いて、リードで外れないようにした。



でも今、楽しそうに外を歩いている!!

えっ⁉️
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ヤラレタ!
小屋の一部が破壊されている‼️
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うーん、パワフルだなぁ。(^_^;)
もう余裕でよじ登ってしまう。
この対策は本になかったなぁ。(^_^;)
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今、改めて勉強中。


昨日これを買って一気に読んだ。(^_^)
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こんな情報誌も買って読んでいる。
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最高だなぁ。(^_^)
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面白い本を買った。

『秘島図鑑』
清水浩史 著
河出書房新社
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この中に、孀婦岩という急峻な岩が出てくる。
東京から南へ約650キロ所にあり、伊豆諸島の最南端に位置する高さ99メートルの鉛筆上の岩である。
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2003年に「孀婦岩洋上登山隊」が組織された。
とてもドラマックなので、少し長くなるが引用したい。

「ヨットからゴムボートに乗り換える。ゴムボートが波の頂点から底へと三メートルも上下するため、わずかな足場の岩に飛び移るために相当腐心している。
~ 中略 ~
三人のクライマーによる登攀がはじまる。
まさに絶壁。ルートを見極め、落石に注意しながら、岩壁をよじ登る。そうして、三人はようやく頂上に辿りつく。
そこで見たものとは........。」


なんとそこには、錆びついた三本のハーケンと50センチほどの長さの塩ビ管があったのだった。
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うーん、なんというドラマだろうか! 

あらゆる頂の初登を目指すクライマーたちの凄さに感動してしまった。(^_^)




子供のころから何度も行ったお祭り。
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うーん、これはなんだろうか?
種?
魚かな?
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派手な動きはないけど、ほのぼのしていていいなぁ。(^_^)
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大分駅前広場に勇壮な戦士の山車が飾られていた。

調べてみると、今週金曜日(8/7)に開催される「府内戦紙/ふないぱっちん」というお祭りの山車のようだ。

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こういうお祭りは大好きだ。(^_^)

斜里ねぷたを思い出す。
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府内ぱっちん、観てみたいなぁ。(^_^)
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