アトサヌプリ噴火の際の避難先道東の活火山、アトサヌプリに関する記事を読んだ。アトサヌプリは、常にモクモク煙を吐いていて、『山は生きている』と感じさせる山だが、この記事では「弟子屈町が、麓にあるレストハウスを噴火の際の緊急避難先として使用するという協力協定を結んだ」という。ええええ!万が一噴火があれば、当然あのレストハウスに逃げ込むつもりだったよ~~。(^_^;)そんな当たり前のことに協定が必要なんだ!!やっぱり何事も契約は必要なのかな。(^_^)