標津岳は腰抜け山岳会の皆さん(フルメンバー)と北見山岳会から特別ゲストの女性クライマー(海外でもバンバン登られている凄い方)と僕の七名で登った。(^_^)
登山道はよく整備されていてとても登りやすかった。( ´∀`)


青空は思わず声が出てしまうほどの美しさだった。


やっぱり山は最高だなぁと思う瞬間の一つである。
登山口から頂上までは往復12kmの道のり。
一合目から十合目まで標識が建っている。

途中から頂上が見えるようになるが、下から見上げる頂上は、いつも「遠いな~」と感じる。(^_^;)


登山口での気温は-3度だったが、風が全くないので暖かく感じた。
これ以上ない天候の中、素晴らしい眺めを楽しみながら快調に進む。( ´∀`)

二時間半で頂上に着いた。( ´∀`)
昨日も書いたが、斜里岳が本当に目の前にあった。
でもスマホの写真だと遠く感じるなぁ。
次回は、コンデジの写真をアップしたいと思うが、きっと良い写真が撮れていると思う。

下山後は、養老牛温泉のホテルだいいちの名湯を楽しみ、弟子屈ラーメンを食べて解散した。

僕は、女満別空港から18時半の飛行機で東京に戻った。
Android携帯からの投稿
登山道はよく整備されていてとても登りやすかった。( ´∀`)


青空は思わず声が出てしまうほどの美しさだった。


やっぱり山は最高だなぁと思う瞬間の一つである。
登山口から頂上までは往復12kmの道のり。
一合目から十合目まで標識が建っている。

途中から頂上が見えるようになるが、下から見上げる頂上は、いつも「遠いな~」と感じる。(^_^;)


登山口での気温は-3度だったが、風が全くないので暖かく感じた。
これ以上ない天候の中、素晴らしい眺めを楽しみながら快調に進む。( ´∀`)

二時間半で頂上に着いた。( ´∀`)
昨日も書いたが、斜里岳が本当に目の前にあった。
でもスマホの写真だと遠く感じるなぁ。
次回は、コンデジの写真をアップしたいと思うが、きっと良い写真が撮れていると思う。

下山後は、養老牛温泉のホテルだいいちの名湯を楽しみ、弟子屈ラーメンを食べて解散した。

僕は、女満別空港から18時半の飛行機で東京に戻った。
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