頂上に行きたければ東ヌプカウシヌプリを登っている最中に、娘が息子に対して言った。「頂上に行きたければ、歩かないとダメだよ」娘は一度も不平を言わずに頂上まで登りきった。息子は最後の最後に抱っこされた。でも、息子にとっては背丈より大きな草を掻き分けて進む道で、口の中に草とか虫とか入ってしまうのでしょうがなかった。どちらも頑張った。子供達の成長を感じた東ヌプカウシヌプリだった。(^O^)今は二時半。さあ、下ろう。