全記事の最後と繋がっているんです
が、会話が繋がらないので、
ちぎさんのお話を少し前から
書かせて頂きます

















ち「えっと、私達今まであの、
コンビになってから三度観劇に
行きました」
カ・し「はい」
ち「100発100中涙をお流しに
なられ・・・(笑)」
ゆ「?」
し「あぁ」
ち「すごいよね?
でね、私もぐっうっってこう、胸が
熱くなる瞬間があるんだけど、それ
より先に隣で うっぅうぅぅっていう
のが始まるから」
カ・し・ゆ「(笑)」

ち「あって(笑)舞台を観たいんだけど、
あっ!って隣がす~っごい
気になっちゃって・・・アッハハハ(笑)
私の涙がスーッっ(笑)」
4人「アッハハハ(笑)」

ち「かと思いきや、拍手する場面は
ちょっと乗り出すんだよ、手が!
ぺやんって」
ゆ「すみません(笑)」

ち「だから、おぉ!って、そっちを」
カ「いいお客さんだ」
ち「そう、手が

グンッ!ってもう・・・

いいお客さんだよ」
カ「いいお客さんですよね!」
本当にゆうみさん(咲妃みゆさん)、
感受性豊かで素直なんだなって
お話を思い出したり、観たり
すると思いますね

良いことだと思います

嬉しいことや心動かされたことを
隠さず、表情や動作で表すと
周りにも伝えられるし、
舞台に立たれている皆さんも、観劇
されている方の中に身を乗り出して
拍手を送ってくれる方がいたら
嬉しいでしょうね

素敵なエピソードでした

次は相手役さんに一言です
では
蘭音成月